2018年10月08日

干潟で生き物さがし!!!

「ふなばし三番瀬環境学習館」のあと、干潟で生き物を探しました!

ヤドカリとコメツキガニはやたら捕れましたが、ハゼは素早く、しかも砂と同化するので、なかなか捕獲できませんでした。

が、潮だまりのようなところに閉じ込められたハゼを狙い打つと、結構、かんたんに捕獲できましたよ。

その後、事件(笑)が起きました。

ちなみに、今日は多くの家族連れが干潟で生き物さがしをしていました。
長靴のひとのほうが少なくて、ほとんどがサンダルでしたね。
そういうわたしもサンダルと半パンでしたが、まだ大丈夫でした。

※生き物は帰る間際にすべてリリースしました。

<続く>
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posted by 石崎秀穂 at 17:30| Comment(0) | 遊び(海)

「ふなばし三番瀬環境学習館」は、案外、楽しかった!

今日はいつもの「波崎海水浴場」にいこうと思って外環に乗りましたが、「遠いよなー」「帰りに、三連休最終日の上りの渋滞に巻き込まれると大変だよなー」と思いはじめて、急遽、「ふなばし三番瀬公園」に行き先を変更しました。

すぐに到着したのですが、涼しくて、干潟は寒そう…。

昼には気温があがるだろうと思って、それまでの暇つぶしで「ふなばし三番瀬環境学習館」にいきました。

これが、案外、楽しめました!

埼玉県環境科学国際センター」と似ていましたが、ゲームみたいな学習機が新しかったからでしょうねー

で、窓の外を見ていると、水遊び場で子どもたちが遊んでいるのが見えました。

というわけで、休憩所で昼ご飯を食べて、干潟にいきました。

<続く>
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posted by 石崎秀穂 at 17:11| Comment(0) | 遊び(その他)

素早い川魚を100均の小さな網で捕獲する独自の方法を紹介!

川遊びしていると「大きな網」をもって、川魚を捕獲しようと試みている子どもたち、大人を見かけますが、「結果」はあまり芳しくないようです。
魚は素早いですからねー

その一方、わたしは100均の熱帯魚用の「小さな網」で、そこそこ大きな川魚を捕まえることもあります。
どのようにして捕獲しているのでしょうか?

まずは「ガサガサ」。
一般的な方法ですね。前にブログで紹介しました。
エビ、稚魚、時には見かけがハゼっぽい大きめの魚を捕獲できます。

つぎに「石をひっくり返す」。
これも一般的な方法です。サワガニを捕獲できます。

あとは「金魚すくいと同じく、網を下からすくいあげる」。
案外、盲点のようです。

そして、本題。
漁法を改良した独自の方法である「追い込み漁」。

「小平河川公園」のように岩がある河原ならば、つぎのようにします(前にもブログで書きましたが)。

・網で魚を追いかける
・岩の隙間に逃げ込むので、岩の隙間にその辺にある木の枝などをつっこんで追い立てる
・魚は別の岩に逃げるので、この際、魚がどこから逃げるのかを見る(逃げない場合は岩の隙間が思ったよりも深いので、別の岩にする)
・で、魚が逃げた位置に100均の網を設置!この際、網を底につけて「隙間」をなくす

で、すこし時間を置いてから魚を追い込むと、魚は網に飛び込むわけですね(ちなみに、網に魚がはいった瞬間に網をとらないとまた逃げてしまいます)。
これで、7センチくらいの川魚を捕獲したことがあります。

しかし、昨日の川のように岩がない川の場合は捕獲できません。
そこで、一工夫。

・小魚がいる流れが緩いところに、河原の石で「ハ」の形をつくる。

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※この際、岩の隙間をできるだけなくします。あと、川の流れに注意!(写真でいうと、下から上に水が流れています)

・写真でいうと一番上のところに100均の網を置く。この際、網を底につけて、また網の左右には石を置いて「隙間」をなくす。
・隙間なく網を置けると確認できれば、網はとって、ここに魚がくるのを待つ
・魚が入りこんだら、網をセット(網はそのまま置いておく)
・川上、写真ならば一番下の位置から足で「面」をつくって、魚を追い立てる!

結果は以下。

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「小さいじゃん」と思いますよね。
この大きさでも捕えるのは難しいのですよねー

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で、「ガサガサ」と組み合わせた結果。

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…44歳のおっさんが熱く語るようなことじゃないですね 笑

※捕獲した生き物はすべて毎回リリースしています。

posted by 石崎秀穂 at 06:25| Comment(0) | 遊びの極意

槻川で川遊び!!!(東秩父村立槻川小学校の前)

「道の駅 和紙の里ひがしちちぶ」でお手軽すぎるハイキングを楽しんだあと、「東秩父村立槻川小学校」の前にある河原にいきました。

昨日の槻川、めちゃくちゃ水が綺麗でした!!!
そして、川の生き物を大量捕獲!!!
※生き物は帰りにすべてリリースしました。

「夏」を思い出した一日でした。

ちなみに、昨日は10月7日と川遊びできる時期ではないのですが、台風の影響で気温が高かったからか、2家族が川遊びしていました。で、生き物を捕獲していると2家族はいなくなって、別の家族が川遊びしていました。

で、帰りに号泣している小さな子どもがいましたが、あまりに楽しくて帰りたくなかったのでしょうねー

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posted by 石崎秀穂 at 06:15| Comment(0) | 遊び(川遊び)

「道の駅 和紙の里 東秩父」にある「彫刻の森」へ。

昨日は、まずは「道の駅 和紙の里ひがしちちぶ」にいきました。
野菜を買って、奥にある「彫刻の森」という小高い丘の展望台にいきました。

ここ、お手軽すぎるハイキングを楽しめます。
いうなれば「3、4階分くらいの階段を登るくらいの労力のお手軽すぎるハイキング」ですかねー

その後、本格的なハイキングコースを歩いていこうとしたのですが、本格的すぎて引き返しました。
その道中、槻川がやたら綺麗で、しかも暑かったので、川遊びすることにしました。

<続く>
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posted by 石崎秀穂 at 05:21| Comment(0) | 遊び(お手軽ハイキング)

2018年10月07日

雲に虹。彩雲というらしい。

空を見上げると、雲に虹が!
「彩雲」といって、「吉兆の前触れ」だそうで。
これはロトですな。
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posted by 石崎秀穂 at 20:51| Comment(0) | その他

2018年10月05日

栃木観光のサイトをつくりました!

栃木観光のサイトをつくりました!
掲載されている観光地はまだ9か所なので、今後、どんどんと増えていく、かもしれません。
ちなみに、日光特集は前から公開していますが、だいぶん前のリニューアルのとき、修正し忘れたところもありますし、もう一回リニューアルする予定です。

posted by 石崎秀穂 at 21:40| Comment(0) | お知らせ

デートや千葉観光にお勧め!千葉の観光地9選!!!

デートや千葉観光にお勧めの観光地9選です。
タイムズなどの便利なレンタカーもあるので、三連休にぜひ!

・無人島を散策!→「仁右衛門島

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・歩いて渡れる無人島!→「沖ノ島公園

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・東洋のドーバー(崖)は圧巻!→「銚子マリーナ海水浴場

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・アジアの雰囲気を満喫!→「日本寺

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・穴場の地下壕!→「赤山地下壕跡

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・小江戸!→「佐原の町並み

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・きれいな海岸線!→「九十九里浜

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・粟又の滝がある定番の渓谷!→「養老渓谷

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・定番の商業施設!→「三井アウトレットパーク(幕張)

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ほかにも「マザー牧場」「東京ドイツ村」「三石山観音寺」などもあります。
もっと知りたいかたは千葉観光のサイトを見てくださいねー

posted by 石崎秀穂 at 06:50| Comment(0) | デートコース

千葉観光のサイトをつくりました!

千葉観光のサイトをつくりました!
千葉県といえば「マザー牧場」「東京ドイツ村」ですが、ほかにもさまざまな観光地があります。
三連休の晴れた日には千葉県の観光地にいってみてはどうでしょうか!

posted by 石崎秀穂 at 06:46| Comment(0) | お知らせ

2018年10月03日

たて続けに2件の交通事故直後に出くわす

数日前は「高齢者」と「おばちゃん」による交通事故直後に出くわしました。
車のへこみかたなどから鑑みると、おそらく以下。

「高齢者か、おばちゃんの運転する車がセンターラインをはみだして、衝突

さっきは「高齢者」と「のぼり龍の服を着たおかた(笑)」による交通事故直後に出くわしました。
ここ、スピードを出す車が多いので、おそらく以下。

「ノロノロ運転の高齢者の車を追い抜こうとしたら、ふらふら寄ってきて、衝突
※1車線、追越し可能なところで追い抜こうとしたら、センターラインによってくるクソと何回も遭遇していて、運転手は、たいてい高齢者やジジイ。なので、そうではないかな、と。

もう、ね。
ここ近年、ラインをはみだす車とやたら遭遇するようになったので、以下のチェックもしないといけなくて、ものすごーーーく気を遣います。

・2車線以上なら横の車がラインをはみださないかどうか(特にカーブ)
・対向車が、センターラインをはみださないかどうか

本来、ほかの車のラインのはみだしなんてチェックしなくていいんだよ!
ラインくらい、はみださないように運転しろよ!!!!!!

で、わたしの体感と同じく、ここ最近になってラインのはみだしが増えているのならば、団塊の世代が高齢者になって判断能力が落ちたことが原因ではないか、と思っています。
もしそうならば、団塊の世代がいなくなるまでの間、すなわち、数年から10年ほどは物損事故が増えるでしょうね。
ま、何の統計データもない妄想ですけどね。

ちなみに、帰り、夕簿の危険な時間帯、車通りがそこそこある道路にて、サッカーをしている子どもとアホ母親がいました。
子どもを殺したいのでしょうねー
そして、こういう子どもが「幸運にも」大人になることができると、「このくらい」と危険運転をするようになるのでしょうねー
迷惑極まりないですね。

posted by 石崎秀穂 at 18:12| Comment(0) | その他