2018年08月10日

埼玉県のじゃぶじゃぶ池をめぐる旅 〜 第六弾は「まつぶし緑の丘公園」

今日は、朝から「まつぶし緑の丘公園」のじゃぶじゃぶ池にいきました!

■水質:ふつう。ただ、どういう水を使っているのかの情報はありません。ちなみに、流れの最後は汚いです。

※水質がわかる写真です。
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※流れの最後ですが、ここだけが汚かったです。
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■雰囲気:長めの小川です。流れのスタート地点である小さな池と、流れの終わり近くに、すこし噴水があります。

※全景です。
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※里山を背景に雰囲気はいいです。
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※流れのスタート地点、ちいさな池にある噴水です。
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※流れの終わり近くの噴水です。
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※流れの終わり近くの写真です。
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■規模:流れはそこそこ長いですが、収容人数は少なめです。

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■遊び:昨年もそうでしたが、常連らしき親子連れは「水着姿+サンシェード」ですね。ただ、ここは小川の流れがメーンで浅いので、泳ぐことはできないと思います(水着姿でゴーグルをつけて顔をつけている子供はいましたけど 笑)。また幅もないので、じゃぶじゃぶ涼んだり、水鉄砲で遊んだり、砂遊びグッズ(バケツやジョウロなど)で遊ぶのがメーンではないでしょうか。
■アドバイス:
・子どもは、直射日光を避けるために「帽子」は必須です。
・日を遮るところがかなり少ないので、サンシェードはあったほうがいいと思います。
・水道はありますが、全身を洗うのは難しいです。
・国道4号線沿いに飲食店があります。すこし車を走らせれば「越谷レイクタウン」もあります。
・事務所の前にて、芝生広場で遊べるボールを無料で借りることができます。ただ、水遊びの時期は暑いので遊べないですけどね。

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ちなみに、隣のひまわり畑で、ひまわりの花摘みができました(無料。8月4日から20日まで)。

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2本、摘んで部屋に飾りました。

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じゃぶじゃぶ池の「基本」です。

・日よけ、着替えにサンシェードはあったほうがいいです。
・幼児の場合は砂遊びセットがあったほうが盛りあがります。100均やホームセンターでも売っています。
・幼稚園児から小学生低学年の場合は水鉄砲があれば盛りあがります。100均にもありますが、ネットやホームセンターにある本格的な水鉄砲をお勧めします。

<注意事項>
・幼児の場合、ふつうのオムツ禁止のところが多いです。水遊びできるオムツを買いましょう。ドラッグストアで売っています。
・サンダルなどの履物は必須です。子供はキッズシューズ ベビー サンダルのように、紐で固定できるものにしたほうがいいです。
・水着姿で遊んでいる子供たちもいますが、公園によります。水質がよさそうな、じゃぶじゃぶ池だと水着のほうが盛りあがります。
・水分をとれるように水筒などを持っていきましょう。
・公園のベンチは空いていることのほうが珍しいので、サンシェードで陣地をつくりましょう。
・ペットは禁止です。
posted by 石崎秀穂 at 14:54| Comment(0) | 遊び(じゃぶじゃぶ池)

2018年08月06日

神流の涼では、清流で川遊び!!!

昨日は「神流の涼」にいきました。
広い河原に、つぎのものがあります。

・(ユンボで造った)池 → 天然のプール! 飛び込める岩もあります。ちなみに、腰の深さくらいあります。橋の下あたりです。

※一番下流のところ(橋の下)から上流を見渡した写真です。この先に流れなどがあります。
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※上記とは逆方向から撮影した写真です。
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・(ユンボで造った)池 → 流れの中盤にあります。浅いのでこの岩から飛び込みはできません。

※下流の池の方を向いた写真です。
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※上流を向いた写真です。
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・(ユンボで造った)池 → 一番上流にある池です。浅いので幼児でも遊べます。

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・(ユンボで作った)ちいさな池 → 幼児用のプール!

・(ユンボで作った)流れ → 天然のウォータースライダー! 今年は長くなっていました。ちなみに、写真では流れがなさそうに見えますが、そこそこ強い流れです。

※中盤から下流の池を見た写真
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※中盤から上流を見た写真
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・(元からある)支流 → ニジマスのつかみ取り(有料)や、ニジマス釣り!(有料) 有料の区画「以外」では生き物探し!
・河原 → BBQ!(有料)

屋台もありますし、BBQ場(有料)もあります。
また、日曜は子ども対象の「ニジマスのつかみ取りイベント(無料)」もありました。激混みでしたけどね。

※激混みの様子です。
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■何歳くらいの子どもだと喜ぶ?
「幼児から小学生まで」ですかね。
そのなかでも特に「幼児園児から小学生4年生まで」だと喜ぶと思います。
ちなみに、近くで子どもが親に「またここに来たい!」って言っているのが聞こえました。楽しいみたいですね。

■子どもは何をして遊んでいるの?
見た限りでは、以下が主流でした。

・天然のプールでは、浮き輪でぷかぷか、もしくは水鉄砲で遊ぶ。
・流れでは、浮き輪に乗ってウォータースライダー。
・支流で(無料の区画)では、網を片手に生き物さがし。

■混雑してた?
日曜だったので、天然のプールの部分は混んでいました。
流れの部分はそれほどではありませんでしたが。

■あるといい持ち物は?

・サンシェード
11時ごろに着いたのですが、端っこにまだ置くスペースがありました。

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・浮き輪
天然のウォータースライダーで遊ぶならば、大きめの丸型の浮き輪があったほうがいいです。ちなみに、浮き輪を無料で借りることもできますが、人気ですぐになくなります。

・水鉄砲
・網と生き物をいれるバケツやちいさな水槽

・帽子
直射日光を遮るものがありません。着用率は低かったですけど。

・(子どもの)ライフジャケット
ライフジャケットの着用率も低かったですね。
親と一緒に遊んでいた子どもが大多数というのが大きいと思いますけどね。

あと、飲み物は冷たいものが屋台で購入できるので、重いなーと思えば買えばいいのではないでしょうか。

■どんな感じ?

・天然のプールでは、浮き輪でぷかぷかしたり、水鉄砲で遊んだり、岩から飛び込んだりする。
・流れでは、大きめの浮き輪に乗っかって、流されていくのを楽しむ。
・支流では、網を片手に生き物を探す。
・無料のニジマスのつかみ取りのイベントに参加したり(日曜はありました)、有料のニジマスのつかみ取りやニジマス釣りをしたりする。
・疲れたら、屋台でかき氷を買ってサンシェードで食べる。

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■料金は?
今年は、駐車場代1,000円でした(入場料はかかりません)。
※去年は500円でしたが、今年は「神流町恐竜センター」という恐竜の博物館の無料入館券が1枚(1人分)付いています(峠道をさらに奥に進みます)。

■トイレは?
公衆トイレだけではなくて、「こいこいアイランド会館(神流町観光案内所)」のトイレも使えます。

■都内からのアクセスは?
関越道の本庄児玉ICから下道、峠道です。
ちなみに、関越道が渋滞しているときは下道のほうがはやいです。が、下道のうち、空いているルートを見つけておかないといけないです。

※以上、あくまでわたしの主観です。
posted by 石崎秀穂 at 08:13| Comment(0) | 遊び(川遊び)

2018年08月04日

波崎海水浴場は、「波」で遊ぶ!!!

「お盆を過ぎるとクラゲがでてくるよな。お盆は渋滞するし…。今日、海にいくしかない!」

というわけで、「波崎海水浴場」に向かいました!

しかし、渋滞…。
軽自動車がバイクと事故を起こした直後で…。
抜け道に向かうと、ここでもトラックの事故…。
そして、また渋滞…。
「9時までにICに着かなければ、海は諦めよう…。事故ばかりで縁起悪いし…」と思っていたら、なんとか9時までに着きました。

で、高速を走って、波崎海水浴場に到着!!!

この辺り、無料でハマグリを採れたのですが、禁止になっていました。
ま、わたしには関係がない、というわけで、海に向かいました!

波崎海水浴場といえば、サーフィンのメッカ。
波が、つぎつぎと「ざぶーん!!!」と押し寄せてきます。

だから、波に乗ると楽しい!!!
というわけで、海を堪能しました!
そして、松崎しげる色に近づきました 笑

ちなみに、昨年、貴重品、カメラ、スマホなどを入れるためにナイロン製のリュックを買いました。夏の終わりのたたき売りで確か500円くらいだった記憶がありますが、活躍しましたよ!


※幼稚園児以降であれば、浮き輪で波に乗れると思います(もちろん子どもによります)。浮き輪でも波に乗ると、ボディーボードのように、波打ち間際まで流されるので、楽しいと思いますよ! ただ浅瀬のほうがいいです。そして、浅瀬でもライフジャケットを着用しましょう。また、ひっくり返ると危ないですし、波が強いので、目を離さないようにもしましょう!

※ここは波が激しかったり、風がやたら強かったりするときがあります。事前に波の高さと風の強さはチェックしておきましょう。


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posted by 石崎秀穂 at 21:24| Comment(0) | 遊び(海)

2018年08月02日

国営武蔵丘陵森林公園で、水遊び!!!

国営武蔵丘陵森林公園の水遊び場にいってきました!

感想は「浅いプール」ですね。
平日にもかかわらず、水鉄砲、ビーチボール、浮き輪で遊んでいる子どもがたくさーんいましたよ。

遊具を持っていけば、幼児から小学生低学年までの子どもは喜ぶのではないでしょうか。

で、帰りはすこし迂回して久喜を通って、梨を買いました!
帰宅後に食べました。
大量に 笑
※久喜市は梨の産地です。

■場所は?
「西口」です。駐車場から近いです。

■規模は?
広いです。噴水もありますし、子どもは楽しめると思います。ちなみに、全部、浅いです。

■着替えは?
水着に着替えさせたほうがいいです(親は服のまま)。水遊び場の隣に、子どもの着替え場があります。

■オムツがとれていない子どもは禁止?
おととしは「オムツがとれていない子どもは禁止」だったと思うのですが、解禁したようですね。
「水遊び用のオムツ、その上から水着」でOKのようです。

■コストパフォーマンスは?
「駐車場代620円、大人450円、中学生以下無料」なので、空いていれば、妥当だと思います。
ただ、休日など、混雑するとコスパは悪いと思います。
※正確な料金は公式サイトをご覧になってください。

■親は?
子どもと一緒になって遊ぶこともできますが、ベンチ、レジャーシート、小型のサンシェードにいるひとが多かったです。

■ご飯は?
ベンチ、レジャーシート、小型のサンシェードで、食事している親子がいました。
軽食をとれる売店もありましたが、ご飯を持っていくか、コンビニで買ってくるかしたほうがいいかな、と。

■遊具は?
ここは、水鉄砲、ビーチボール、浮き輪のようですね。
売店でも販売されています(ぼったくり価格ですが、買いにいく手間を考えると買ってもいいのでは、と)。

■混雑してた?
平日の朝から昼までだったので、大丈夫でした。
ちなみに、混雑すると、わざわざお金を払ってまで、と思わないな、と。

■その他
直射日光があたるので、子どもには水泳用の帽子を忘れずに!
あと、こまめな水分補給も忘れずに!

※以上、あくまでわたしの主観です。

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posted by 石崎秀穂 at 18:06| Comment(0) | 遊び(その他の水遊び)

ふたたび、足利フラワーパークで、水遊び!

先日、また足利フラワーパークにいきました。

ウォーターキャノン砲、楽しそうでしたよ!

ちなみに、サーフィンの板みたいなのに乗っていると水が流れてくるだけのものがあるのですが、そこで子どもたちが寝転がっていて楽しそうでした。

子どもって、いろいろな遊びを考え出しますねー


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posted by 石崎秀穂 at 17:02| Comment(0) | 遊び(その他の水遊び)

2018年07月30日

埼玉県のじゃぶじゃぶ池をめぐる旅 〜 第五弾は「城山公園」

北本市子供公園のあと、「城山公園」にいきました。
車で10分くらいですかね。

■水質:ふつう。ただ、どういう水を使っているのかの情報はありません。
■雰囲気:噴水、小川、ちいさな池の3つの部分があります。

※噴水
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※噴水の水は高くあがります。
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※小川
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※ちいさな池
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■規模:それほど広くありません。
■遊び:噴水は高くあがるので、噴水の近くにいくと、びしょ濡れになって盛り上がるかもしれません。池の部分では水着姿の子どもが顔をつけながらバシャバシャしていました。そのほかでは水鉄砲で遊ぶ子供たちがいました。子供が小さい場合は、砂場セットのうち、ジョウロウ、バケツを持っていくといいかもしれません。
■アドバイス:
・バーベキュー広場ができて駐車場が新設されたようです。BBQ広場の駐車場に停めると、じゃぶじゃぶ池まで歩かなくて済みます。
・子どもは、直射日光を避けるために「帽子」は必須です。
・親は、日を遮るところもありますが、先客がいると思うので、サンシェードがあったほうがいいと思います。
・車ですこし走ればショッピングモールなどがあります。

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じゃぶじゃぶ池の「基本」です。

・日よけ、着替えにサンシェードはあったほうがいいです。
・幼児の場合は砂遊びセットがあったほうが盛りあがります。100均やホームセンターでも売っています。
・幼稚園児から小学生低学年の場合は水鉄砲があれば盛りあがります。100均にもありますが、ネットやホームセンターにある本格的な水鉄砲をお勧めします。

<注意事項>
・幼児の場合、ふつうのオムツ禁止のところが多いです。水遊びできるオムツを買いましょう。ドラッグストアで売っています。
・サンダルなどの履物は必須です。子供はキッズシューズ ベビー サンダルのように、紐で固定できるものにしたほうがいいです。
・水着姿で遊んでいる子供たちもいますが、公園によります。水質がよさそうな、じゃぶじゃぶ池だと水着のほうが盛りあがります。
・水分をとれるように水筒などを持っていきましょう。
・公園のベンチは空いていることのほうが珍しいので、サンシェードで陣地をつくりましょう。
・ペットは禁止です。
posted by 石崎秀穂 at 18:06| Comment(0) | 遊び(じゃぶじゃぶ池)

埼玉県のじゃぶじゃぶ池をめぐる旅 〜 第四弾は「北本市子供公園」

朝一で「北本市子供公園」にいきました。

■水質:かなり微妙。ただ看板には「水道水を循環」と書いていますし、水着姿で顔をつけてバシャバシャしている子供たちがいたので、大丈夫でしょう!

※水質がわかる写真
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※注意書き
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■雰囲気:そこそこ広いです。「棚田」みたいなところからはじまって、蛇行した「小川」、そして最後は「池」という定番のじゃぶじゃぶ池です(たとえが、おっさん 笑)。

※全景
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※棚田みたいなところ。
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※蛇行した小川
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※池
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※先ほどの全景とは反対側からの写真
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■規模:そこそこ広いです。
■遊び:池の部分では水着姿で遊ぶ子供がいました。顔をつけてバシャバシャしたり、ハイイロゲンゴロウをとったりしていました。そのほかでは水鉄砲で遊ぶ子供たちがいました。子供が小さい場合は、砂場セットのうち、ジョウロウ、バケツを持っていくといいかもしれません。
■アドバイス:
・平日は大丈夫だと思いますが、休日は駐車場が混むと思います(たぶん)。その場合はすこし離れた空き地にみえる駐車場(「石戸蒲ザクラ」の駐車場)に停めるといいかもしれません(停めてはいけないかもしれませんが、停めている人がたくさんいます)。
・子どもは、直射日光を避けるために「帽子」は必須です。
・親は、日を遮るところもありますが、先客がいると思うので、サンシェードがあったほうがいいと思います。
・車ですこし走ればマクドなどがありますし、北本駅までいけば何か食べるところがあります。
・真夏は暑いので、遊ぶ子供たちはすくないかもしれませんが、子供たちが喜ぶ大型遊具もあります。ローラー滑り台もあります。小動物もいます。あわせて遊ぶといいかもしれません。

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じゃぶじゃぶ池の「基本」です。

・日よけ、着替えにサンシェードはあったほうがいいです。
・幼児の場合は砂遊びセットがあったほうが盛りあがります。100均やホームセンターでも売っています。
・幼稚園児から小学生低学年の場合は水鉄砲があれば盛りあがります。100均にもありますが、ネットやホームセンターにある本格的な水鉄砲をお勧めします。

<注意事項>
・幼児の場合、ふつうのオムツ禁止のところが多いです。水遊びできるオムツを買いましょう。ドラッグストアで売っています。
・サンダルなどの履物は必須です。子供はキッズシューズ ベビー サンダルのように、紐で固定できるものにしたほうがいいです。
・水着姿で遊んでいる子供たちもいますが、公園によります。水質がよさそうな、じゃぶじゃぶ池だと水着のほうが盛りあがります。
・水分をとれるように水筒などを持っていきましょう。
・公園のベンチは空いていることのほうが珍しいので、サンシェードで陣地をつくりましょう。
・ペットは禁止です。
posted by 石崎秀穂 at 17:38| Comment(0) | 遊び(じゃぶじゃぶ池)

2018年07月27日

巾着田は定番の川遊び場!!!

今日は、巾着田にいってきました。
巾着田といえば曼珠沙華ですが、河原でつぎのことができます。

・川遊び! 川の水はそこそこ綺麗!
・BBQ!
・デイキャンプ!
※駐車場代が500円かかります。

川は浅いところが多いですが、腰の深さくらいのところもあります。
※雨量が多いときは川幅が広く深いところもありますが、少なければどこも浅いです。自然の川ですからね。ちなみに今日はどこも浅かったです。

子どもはつぎのことをして遊んでいます。

・網を片手に川の生き物を捕まえる!
・浮き輪で遊ぶ!
・水鉄砲で遊ぶ!

で、たいはんは、水着姿。
ちいさな子どもは、砂場セットを持って行って遊ぶと盛り上がるかもしれませんねー
※着替えるところはありませんので、車中やサンシェード・テントで着替えることになります。

というわけで、BBQのセット、サンシェードやテントを持って、巾着田へ!!!
楽しい時間を過ごせると思いますよ。

ちなみに、ゴールデンウィークのようにBBQの時期は臨時駐車場も満車、河原は人、人、人!!!となります。
で、去年の話ですが、真夏の休日も満車になります。
平日はガラガラですけどね(今日もガラガラでした)。

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posted by 石崎秀穂 at 16:22| Comment(0) | 遊び(川遊び)

2018年07月26日

埼玉県のじゃぶじゃぶ池をめぐる旅 〜 第三弾は「大宮花の丘農林公苑」

市民の森のあとに訪れました。

■水質:微妙。ただ、定期的に塩素を投入しています。今日も「塩素を投入→濃度を調べる」に遭遇したのでバイキンの心配はなさそうですし、水着姿の子どももいるので大丈夫でしょう!たぶん。

※注意書き
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※こんな感じで塩素をいれた容器があります。
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■雰囲気:だだっ広い、そして雰囲気のいい幼児プールという感じでしょうか。浅いです。また、噴水などの仕掛けはありません。

※こんな感じです。
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※雰囲気はいいです。
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※駐車場が近いので便利です。
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※浅いです。
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■規模:広いです。
■遊び:水着姿で浮き輪を持参、水鉄砲で遊ぶ子供5人組がいました。めちゃくちゃ生き生きしていましたよ! 子供が小さい場合は、砂場セットのうち、ジョウロウ、バケツを持っていくといいかもしれません。

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■アドバイス:
・日を遮るものがありません。直射日光を避けるために「帽子」は必須です。
・数本パラソルがあってその下にレジャーシートを敷くと日よけになります。平日は大丈夫そうですが、休日はパラソルの下はすぐに埋まるかもしれません。
・車ですこし走れば埼玉の都心部にいけます。都心部ちかくにはご飯を食べるところがたくさんあります。

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じゃぶじゃぶ池の「基本」です。

・日よけ、着替えにサンシェードはあったほうがいいです。
・幼児の場合は砂遊びセットがあったほうが盛りあがります。100均やホームセンターでも売っています。
・幼稚園児から小学生低学年の場合は水鉄砲があれば盛りあがります。100均にもありますが、ネットやホームセンターにある本格的な水鉄砲をお勧めします。

<注意事項>
・幼児の場合、ふつうのオムツ禁止のところが多いです。水遊びできるオムツを買いましょう。ドラッグストアで売っています。
・サンダルなどの履物は必須です。子供はキッズシューズ ベビー サンダルのように、紐で固定できるものにしたほうがいいです。
・水着姿で遊んでいる子供たちもいますが、公園によります。水質がよさそうな、じゃぶじゃぶ池だと水着のほうが盛りあがります。
・水分をとれるように水筒などを持っていきましょう。
・公園のベンチは空いていることのほうが珍しいので、サンシェードで陣地をつくりましょう。
・ペットは禁止です。
posted by 石崎秀穂 at 21:02| Comment(0) | 遊び(じゃぶじゃぶ池)

さいたま市りすの家と見沼緑道!

今日はまずは「市民の森・見沼グリーンセンター」にいきました。

まず、「市民の森・見沼グリーンセンター」ですが、「森」とあって外見は森ですが、つぎのものがある「公園」です。

・芝生広場、花壇など
公園によくありますね。芝生広場は広いです。

・りすの家(無料)
動物園でいうなら、バードケージですかね。巨大なケージに、たくさんのりすが放し飼いされています。

・植物園(無料)
リニューアルのための工事中みたいです。

・見沼グリーンセンター
市の施設ですかね。

で、道路を挟んで向かいに「見晴らし公園」があります(詳しく書くと「見沼緑道」という緑道でつながっています)。
その隣に「土呂の自然の森」という小さな森があります。

というわけで、今日ですが、まずは芝生広場でぶらぶらしたあとに「りすの家」にいきました。
望遠レンズだったので、りすのドアップ!

その後、緑道を通って、「見晴らし公園」にいきました。
見晴らしもあまりよくない、単なる「風車がトレードマークの」公園でしたね。

真夏なので、暑くてウォーキングどころではなかったのですが、それでも緑道をウォーキングしたら楽しそうと思いました。
もちろん、ウォーキングしませんでしたが。
というわけで、りすを見に来たり、芝生広場で遊んだり、秋にウォーキングに来たりするといいかもしれません。

その後、じゃぶじゃぶしようと「大宮花の丘農林公苑」にいきました。

<続く>
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posted by 石崎秀穂 at 20:42| Comment(0) | その他