2016年09月07日

「数学」や「英語」が大の苦手な人、集まれぇ!

梅雨のあたりに執筆していた本が、今日、発売されます!

数学が苦手なひとに向けた一冊です。
具体的にはつぎのようなひとにピッタリです!

・数学が苦手な中学生
・中学数学から勉強しようと思っている高校生や大学生
・中学数学を先取りしようと思っている小学生(高学年)
・子どもに数学を教えないといけない親
・やりなおし数学を勉強しているひと

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・タイトル:中学数学のコツ
・出版社:秀和システム
・著者:石崎秀穂

ちなみに――。

「『わかりやすい』『偏差値アップ』などとあっても、どうせほかの参考書と同じだろ」と思うかもしれません。
が、学校の教えかたとはちがって、独自の教えかたです(「7つのルール」を中心にした独自の教えかたです)。
で、実際に塾講師時代に、成績が平均以下の生徒たちの成績を次々と向上させてきました。

というわけで、数学が苦手なら、ぜひ!

ついでに、英語が苦手なら、『基本にカエル英語の本』を、ぜひ!
こちらは、すでにシリーズ9万部突破、小学4年生からも「わかりやすい!」という声もある本なので、英語が苦手ならお勧めです!

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・タイトル:基本にカエル英語の本(レベル1からレベル3まであります)
・出版社:スリーエーネットワーク
・著者:石崎秀穂
posted by 石崎秀穂 at 07:52| Comment(0) | 執筆

2016年06月01日

執筆と、さいたま水族館

今日の午前は執筆しましたが、あまり進みませんでした…。

午後からは、キヤッセ羽生で「いがまんじゅう」を買って食べて、さいたま水族館で魚を見て、羽生水郷公園をすこしだけ散歩しました。

気分転換にもなりましたよ。

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posted by 石崎秀穂 at 21:44| Comment(0) | 執筆

2016年05月10日

一冊目、脱稿につき、羽生水郷公園などへ。

今日の昼に、ようやく一冊目の本の原稿が完成しました!
予定より大幅に遅れているので、すぐに二冊目にとりかからないといけないのですが、羽生ICまで車を走らせてしまいました…。

というわけで、まずは、むじなも市場にて、いが万頭を購入!
そして、羽生水郷公園を散歩してから、さいたま水族館にいきました。
いずれも多くはないですが、そこそこひとがいましたよ。

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posted by 石崎秀穂 at 22:41| Comment(0) | 執筆

2016年04月04日

週末は執筆など

土曜は、美容院に行った後、神田川の桜を見ようと思っていたのですが、セレナの修理が終わったと電話があって、とりにいきました。これで遠出もできます!

日曜は、虎ノ門駅あたりに車を停めて、カフェで執筆していました。ただ、2軒目のカフェで、執筆時間はトータルで3時間30分くらいで集中力が途切れてしまい、新橋駅あたりまで散歩。夕飯を食べて買い物をして帰りました。

都内に行くとき、車からチラッと見えるのですが、神田川の桜は、ちょうど見ごろでしたよ。

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posted by 石崎秀穂 at 06:03| Comment(0) | 執筆

2016年01月17日

都内ウォーキングしつつ、出版企画の目次案の作成

今日は「早稲田→江戸川橋→高田馬場→新宿御苑→早稲田」とウォーキングしつつ、カフェで出版企画の目次案を作成していました。

目次案とは、たとえば、つぎのようなものなのですが……。

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第一章 遊びの極意(32ページ)
・夏といえば川遊び!川遊びができる埼玉の河原10選(4ページ)
・川遊びの際に持っていくと便利なもの(4ページ)
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出版社によりますが、出版企画が採用になったあと、目次案を大きく変更できないことがあります。
変更できないと、どういう困ったことが生じるのでしょうか。

たとえば上記の目次案の場合、1つの項目につき、4ページ分、本文を書くことになっていますが、適当に目次案をつくると執筆する際に4ページも書けなくて、目次案を変更せざるを得なくなることがあります。目次案を大きく変更できない出版社の場合は…。

こうならないように、出版企画が通るかどうかわからない今のうちからきちんとした目次案をつくらないといけないのですが、そうすると実際にどういう文章を書くのか「文字数」を意識しながらしっかり考えないといけなくなります。本文を書くのと大差なくなるわけですね。
ただ、今のうちからきちんとした目次案ができれば、どういう本を出版したいのか編集者に正確に伝わって、出版企画が通りやすくなりますし、執筆をする際にも楽になります。
それをわかっていても、大変なのですよね…。
posted by 石崎秀穂 at 22:29| Comment(0) | 執筆