2018年08月17日

埼玉県のじゃぶじゃぶ池をめぐる旅 〜 第十弾は「熊谷スポーツ文化公園」

「熊谷は田舎」というひとがいますが、結構、栄えていますし、「熊谷スポーツ文化公園」はめちゃくちゃ広くて整備されていて「埼玉県を代表する公園」といっても過言ではありません。
だから「今回は特に期待できるのでは」と思っていたのですが――。

■水質:きれい。ただ、どのような水なのかの情報はありませんでした。
■雰囲気:幼児プールですね。まわりに日よけもありますが、水遊び場が狭い…。日よけも3つほど…。

※狭いですが、噴水があるので、幼児は喜ぶかもしれません。
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※水遊び場を囲んでいるポールから、ミストが噴き出ています。
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※日よけ(屋根)があります。
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■規模:狭いので、収容人数は少ないです。「平塚公園」のじゃぶじゃぶ池くらいではないでしょうか。
■遊び:じゃぶじゃぶしているだけの幼児、ミストが出るところで遊んでいる子どもが中心でした。狭いですからね。
■アドバイス:
・水遊び場の場所はレストランの近くです(大型遊具がある子ども広場からは、すこし歩きます)。
・着替えは車内になると思います。
・大型遊具はものすごく簡単に遊べてしまうので中途半端。ほかの遊具もちいさな公園にあるようなものしかない。公園はだだっ広くて移動で歩くのがたいへん。じゃぶじゃぶ池は狭い。よって、遠方からわざわざ遊びにくるような公園ではないかもしれないですねー ただ、「地元民」「幼児」だと来る価値はあるかもしれません。
・「地元」の子どもたちがサッカーなどの球技をする場合は来る価値があると思います。
・「大人」がウォーキングやマラソンをするのには、ものすごくいい公園だと思います。遠方から来る価値はあるかもしれません。
・水道はありますが、全身を洗うことはできません。
・熊谷の市街地に近いので、車ですこし走ると飲食店を見つけられると思います。

じゃぶじゃぶ池の「基本」です。

・日よけ、着替えにサンシェードはあったほうがいいです。
・幼児の場合は砂遊びセットがあったほうが盛りあがります。100均やホームセンターでも売っています。
・幼稚園児から小学生低学年の場合は水鉄砲があれば盛りあがります。100均にもありますが、ネットやホームセンターにある本格的な水鉄砲をお勧めします。

<注意事項>
・幼児の場合、ふつうのオムツ禁止のところが多いです。水遊びできるオムツを買いましょう。ドラッグストアで売っています。
・サンダルなどの履物は必須です。子供はキッズシューズ ベビー サンダルのように、紐で固定できるものにしたほうがいいです。
・水着姿で遊んでいる子供たちもいますが、公園によります。水質がよさそうな、じゃぶじゃぶ池だと水着のほうが盛りあがります。
・水分をとれるように水筒などを持っていきましょう。
・公園のベンチは空いていることのほうが珍しいので、サンシェードで陣地をつくりましょう。
・ペットは禁止です。
posted by 石崎秀穂 at 18:00| Comment(0) | 遊び(じゃぶじゃぶ池)

2018年08月15日

埼玉県のじゃぶじゃぶ池をめぐる旅 〜 第九弾は「上尾丸山公園」

今日は「上尾丸山公園」のじゃぶじゃぶ池にいきました!
※正しくは「じゃぶじゃぶ池」ではなく「壁泉・せせらぎ」みたいです。

■水質:きれい。そして、ひんやり。ただ、井戸水で飲めないそうです。
■雰囲気:小川がメーンです。ちいさな橋の下をくぐれます。木陰にあって雰囲気がいいです。

※流れのはじめあたりに滝がありますが、滝から先には入れません。
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※滝や滝から先には行けないように柵がしてあります。
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※上流です。
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※すぐ橋があります。
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※橋の下はくぐれます。
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※小川の幅は広めです。
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※流れの終わり地点です。
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※道をはさんだところに、ひろい芝生広場があります。
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※芝生広場にサンシェードを置いているひとが多かったです。
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■規模:小川はそこそこ長くて幅もあります。収容人数もそこそこあります。
■遊び:じゃぶじゃぶしているだけの子ども、定番の水鉄砲で遊んでいる子どもがいました。駐車場のほうに大型遊具、水遊び場の隣にひろい芝生広場があるので、そこで遊んだあとに、じゃぶじゃぶするのもアリだと思います。

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■アドバイス:
・木陰になっていてほとんど直射日光を浴びないので、帽子やラッシュガードはなくても大丈夫だと思います。
・蚊の対策をしたので蚊はきませんでしたが、蚊の対策はしたほうがいいと思います。
・すぐ隣の芝生広場にサンシェードを置くスペースがあります。休憩や着替えなどにサンシェードを持ってきたほうがいいと思います。
・駐車場の近くに水道がありましたが、全身を洗うことはできません。

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・雰囲気のいい公園です。水遊び場の雰囲気もいいので、少々距離があっても来る価値はあるのではないでしょうか。たぶん。
・上尾市の市街地に近いので、車ですこし走ると飲食店を見つけられると思います。

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※8月21日から23日は清掃とのことです(2018年)。

じゃぶじゃぶ池の「基本」です。

・日よけ、着替えにサンシェードはあったほうがいいです。
・幼児の場合は砂遊びセットがあったほうが盛りあがります。100均やホームセンターでも売っています。
・幼稚園児から小学生低学年の場合は水鉄砲があれば盛りあがります。100均にもありますが、ネットやホームセンターにある本格的な水鉄砲をお勧めします。

<注意事項>
・幼児の場合、ふつうのオムツ禁止のところが多いです。水遊びできるオムツを買いましょう。ドラッグストアで売っています。
・サンダルなどの履物は必須です。子供はキッズシューズ ベビー サンダルのように、紐で固定できるものにしたほうがいいです。
・水着姿で遊んでいる子供たちもいますが、公園によります。水質がよさそうな、じゃぶじゃぶ池だと水着のほうが盛りあがります。
・水分をとれるように水筒などを持っていきましょう。
・公園のベンチは空いていることのほうが珍しいので、サンシェードで陣地をつくりましょう。
・ペットは禁止です。
posted by 石崎秀穂 at 16:18| Comment(0) | 遊び(じゃぶじゃぶ池)

2018年08月14日

埼玉県のじゃぶじゃぶ池をめぐる旅 〜 第八弾は「上平公園」

今日は、最後に「上平公園」のじゃぶじゃぶ池にいきました!

■水質:ちょっとだけ、微妙。でも、水中メガネと水着姿で顔をつけている幼児もいたので、大丈夫でしょう!

※水質がなんとなくわかる写真です。
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■雰囲気:小川から幼児プールに水が流れ込んでいる感じです。

※幼児プールではありませんが、見た感じ、幼児プールですよね。
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※小川です。短いです。
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※ここから水が流れ込んでいるようです。
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■規模:幼児向けのちいさめの公園にあるので、流れも短いですし、幼児プールもそれほど広くありません。収容人数は少なめです。

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■遊び:幼児プールでは、水着姿の幼児が浮き輪で泳いでいました。ほかにも小学生くらいの子どもも水着姿で泳いでいました。水が湧き出てくるところの近くでも、水着姿の子どもたちがバシャバシャとしていました。幼児プールという感じですかねー あと遊具ですが、水鉄砲は定番ですね。

■アドバイス:
・幼児プールのまわりが木陰になっています。

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・木陰の下にベンチがあります。そのベンチや空いたスペースにレジャーシートを敷いて、親は子どもを見守っていました。

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・ただ、子どもは直射日光を浴びるので、帽子やラッシュガードで紫外線を防いだほうがいいです。
・ちいさめの公園なので、サンシェードを置くスペースはなさそうです。
・公園なので水道はどこかにあると思いますが、見つけられませんでした。
・「幼児向け」という意味で雰囲気はいいのですが、子ども広場は狭いので遠方からわざわざ来るようなところではないと思います(球場がメーンの公園です。球場のまわりを散歩するにはいいのですけどね)。
・上尾市の市街地に近いので、車ですこし走ると飲食店を見つけられると思います。

じゃぶじゃぶ池の「基本」です。

・日よけ、着替えにサンシェードはあったほうがいいです。
・幼児の場合は砂遊びセットがあったほうが盛りあがります。100均やホームセンターでも売っています。
・幼稚園児から小学生低学年の場合は水鉄砲があれば盛りあがります。100均にもありますが、ネットやホームセンターにある本格的な水鉄砲をお勧めします。

<注意事項>
・幼児の場合、ふつうのオムツ禁止のところが多いです。水遊びできるオムツを買いましょう。ドラッグストアで売っています。
・サンダルなどの履物は必須です。子供はキッズシューズ ベビー サンダルのように、紐で固定できるものにしたほうがいいです。
・水着姿で遊んでいる子供たちもいますが、公園によります。水質がよさそうな、じゃぶじゃぶ池だと水着のほうが盛りあがります。
・水分をとれるように水筒などを持っていきましょう。
・公園のベンチは空いていることのほうが珍しいので、サンシェードで陣地をつくりましょう。
・ペットは禁止です。
posted by 石崎秀穂 at 16:56| Comment(0) | 遊び(じゃぶじゃぶ池)

内牧公園のじゃぶじゃぶ池には水がなかった…。

今日はつぎに「内牧公園」のじゃぶじゃぶ池にいきました。

しかし、なんと!

水がありませんでした。
お盆の最盛期ですら水がないわけなので、もうじゃぶじゃぶ池をやめてしまったのかもしれないですねー

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posted by 石崎秀穂 at 15:26| Comment(0) | 遊び(じゃぶじゃぶ池)

埼玉県のじゃぶじゃぶ池をめぐる旅 〜 第七弾は「庄和総合公園」

今日は、朝から「庄和総合公園」のじゃぶじゃぶ池にいきました!

■水質:ふつう。ただ看板に「飲むな」とあるので、特にちいさな子どもは水を飲まないように見ていることをお勧めします。

※水質がなんとなくわかる写真です。
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■雰囲気:小川が噴水まで流れています。小川のたいはんは木陰です。

※小川の上流です。
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※小川です。
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※さきほどとは逆方向から見た小川です。
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※噴水です。びしょ濡れになるので水着がお勧めです。
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■規模:流れも短いですし、収容人数は少なめです。

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■遊び:噴水では水着姿の子どもが遊んでいました。上流では幼児がじゃぶじゃぶしていましたし、水鉄砲で遊ぶ子どももいました。ただ、じゃぶじゃぶ池はあまり広くないので派手に遊ぶことはできません。木製のアスレチック遊具がいくつかあって遊具で遊んで暑くなれば、もしくは、ひろい芝生広場もあるのでそこでボール遊びなどをして暑くなれば、じゃぶじゃぶ池で涼むといいかもしれません。

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■アドバイス:
・木陰だと直射日光を浴びず涼しくていいのですが、「蚊」がいます。蚊の対策をしましょう。
・日を遮るところがありますが、着替えなどでサンシェードがあったほうがいいかもしれません。
・公園なので水道はどこかにあると思いますが、見つけられませんでした。
・幹線道路沿いに飲食店があります。

公園らしい公園なので散歩するのもいいですよ!(ゆえに、遠方から来る価値があるのか、といえば微妙ですが)

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じゃぶじゃぶ池の「基本」です。

・日よけ、着替えにサンシェードはあったほうがいいです。
・幼児の場合は砂遊びセットがあったほうが盛りあがります。100均やホームセンターでも売っています。
・幼稚園児から小学生低学年の場合は水鉄砲があれば盛りあがります。100均にもありますが、ネットやホームセンターにある本格的な水鉄砲をお勧めします。

<注意事項>
・幼児の場合、ふつうのオムツ禁止のところが多いです。水遊びできるオムツを買いましょう。ドラッグストアで売っています。
・サンダルなどの履物は必須です。子供はキッズシューズ ベビー サンダルのように、紐で固定できるものにしたほうがいいです。
・水着姿で遊んでいる子供たちもいますが、公園によります。水質がよさそうな、じゃぶじゃぶ池だと水着のほうが盛りあがります。
・水分をとれるように水筒などを持っていきましょう。
・公園のベンチは空いていることのほうが珍しいので、サンシェードで陣地をつくりましょう。
・ペットは禁止です。
posted by 石崎秀穂 at 15:24| Comment(0) | 遊び(じゃぶじゃぶ池)

2018年08月10日

埼玉県のじゃぶじゃぶ池をめぐる旅 〜 第六弾は「まつぶし緑の丘公園」

今日は、朝から「まつぶし緑の丘公園」のじゃぶじゃぶ池にいきました!

■水質:ふつう。ただ、どういう水を使っているのかの情報はありません。ちなみに、流れの最後は汚いです。

※水質がわかる写真です。
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※流れの最後ですが、ここだけが汚かったです。
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■雰囲気:長めの小川です。流れのスタート地点である小さな池と、流れの終わり近くに、すこし噴水があります。

※全景です。
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※里山を背景に雰囲気はいいです。
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※流れのスタート地点、ちいさな池にある噴水です。
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※流れの終わり近くの噴水です。
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※流れの終わり近くの写真です。
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■規模:流れはそこそこ長いですが、収容人数は少なめです。

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■遊び:昨年もそうでしたが、常連らしき親子連れは「水着姿+サンシェード」ですね。ただ、ここは小川の流れがメーンで浅いので、泳ぐことはできないと思います(水着姿でゴーグルをつけて顔をつけている子供はいましたけど 笑)。また幅もないので、じゃぶじゃぶ涼んだり、水鉄砲で遊んだり、砂遊びグッズ(バケツやジョウロなど)で遊ぶのがメーンではないでしょうか。
■アドバイス:
・子どもは、直射日光を避けるために「帽子」は必須です。
・日を遮るところがかなり少ないので、サンシェードはあったほうがいいと思います。
・水道はありますが、全身を洗うのは難しいです。
・国道4号線沿いに飲食店があります。すこし車を走らせれば「越谷レイクタウン」もあります。
・事務所の前にて、芝生広場で遊べるボールを無料で借りることができます。ただ、水遊びの時期は暑いので遊べないですけどね。

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ちなみに、隣のひまわり畑で、ひまわりの花摘みができました(無料。8月4日から20日まで)。

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2本、摘んで部屋に飾りました。

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じゃぶじゃぶ池の「基本」です。

・日よけ、着替えにサンシェードはあったほうがいいです。
・幼児の場合は砂遊びセットがあったほうが盛りあがります。100均やホームセンターでも売っています。
・幼稚園児から小学生低学年の場合は水鉄砲があれば盛りあがります。100均にもありますが、ネットやホームセンターにある本格的な水鉄砲をお勧めします。

<注意事項>
・幼児の場合、ふつうのオムツ禁止のところが多いです。水遊びできるオムツを買いましょう。ドラッグストアで売っています。
・サンダルなどの履物は必須です。子供はキッズシューズ ベビー サンダルのように、紐で固定できるものにしたほうがいいです。
・水着姿で遊んでいる子供たちもいますが、公園によります。水質がよさそうな、じゃぶじゃぶ池だと水着のほうが盛りあがります。
・水分をとれるように水筒などを持っていきましょう。
・公園のベンチは空いていることのほうが珍しいので、サンシェードで陣地をつくりましょう。
・ペットは禁止です。
posted by 石崎秀穂 at 14:54| Comment(0) | 遊び(じゃぶじゃぶ池)

2018年07月30日

埼玉県のじゃぶじゃぶ池をめぐる旅 〜 第五弾は「城山公園」

北本市子供公園のあと、「城山公園」にいきました。
車で10分くらいですかね。

■水質:ふつう。ただ、どういう水を使っているのかの情報はありません。
■雰囲気:噴水、小川、ちいさな池の3つの部分があります。

※噴水
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※噴水の水は高くあがります。
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※小川
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※ちいさな池
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■規模:それほど広くありません。
■遊び:噴水は高くあがるので、噴水の近くにいくと、びしょ濡れになって盛り上がるかもしれません。池の部分では水着姿の子どもが顔をつけながらバシャバシャしていました。そのほかでは水鉄砲で遊ぶ子供たちがいました。子供が小さい場合は、砂場セットのうち、ジョウロウ、バケツを持っていくといいかもしれません。
■アドバイス:
・バーベキュー広場ができて駐車場が新設されたようです。BBQ広場の駐車場に停めると、じゃぶじゃぶ池まで歩かなくて済みます。
・子どもは、直射日光を避けるために「帽子」は必須です。
・親は、日を遮るところもありますが、先客がいると思うので、サンシェードがあったほうがいいと思います。
・車ですこし走ればショッピングモールなどがあります。

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じゃぶじゃぶ池の「基本」です。

・日よけ、着替えにサンシェードはあったほうがいいです。
・幼児の場合は砂遊びセットがあったほうが盛りあがります。100均やホームセンターでも売っています。
・幼稚園児から小学生低学年の場合は水鉄砲があれば盛りあがります。100均にもありますが、ネットやホームセンターにある本格的な水鉄砲をお勧めします。

<注意事項>
・幼児の場合、ふつうのオムツ禁止のところが多いです。水遊びできるオムツを買いましょう。ドラッグストアで売っています。
・サンダルなどの履物は必須です。子供はキッズシューズ ベビー サンダルのように、紐で固定できるものにしたほうがいいです。
・水着姿で遊んでいる子供たちもいますが、公園によります。水質がよさそうな、じゃぶじゃぶ池だと水着のほうが盛りあがります。
・水分をとれるように水筒などを持っていきましょう。
・公園のベンチは空いていることのほうが珍しいので、サンシェードで陣地をつくりましょう。
・ペットは禁止です。
posted by 石崎秀穂 at 18:06| Comment(0) | 遊び(じゃぶじゃぶ池)

埼玉県のじゃぶじゃぶ池をめぐる旅 〜 第四弾は「北本市子供公園」

朝一で「北本市子供公園」にいきました。

■水質:かなり微妙。ただ看板には「水道水を循環」と書いていますし、水着姿で顔をつけてバシャバシャしている子供たちがいたので、大丈夫でしょう!

※水質がわかる写真
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※注意書き
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■雰囲気:そこそこ広いです。「棚田」みたいなところからはじまって、蛇行した「小川」、そして最後は「池」という定番のじゃぶじゃぶ池です(たとえが、おっさん 笑)。

※全景
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※棚田みたいなところ。
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※蛇行した小川
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※池
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※先ほどの全景とは反対側からの写真
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■規模:そこそこ広いです。
■遊び:池の部分では水着姿で遊ぶ子供がいました。顔をつけてバシャバシャしたり、ハイイロゲンゴロウをとったりしていました。そのほかでは水鉄砲で遊ぶ子供たちがいました。子供が小さい場合は、砂場セットのうち、ジョウロウ、バケツを持っていくといいかもしれません。
■アドバイス:
・平日は大丈夫だと思いますが、休日は駐車場が混むと思います(たぶん)。その場合はすこし離れた空き地にみえる駐車場(「石戸蒲ザクラ」の駐車場)に停めるといいかもしれません(停めてはいけないかもしれませんが、停めている人がたくさんいます)。
・子どもは、直射日光を避けるために「帽子」は必須です。
・親は、日を遮るところもありますが、先客がいると思うので、サンシェードがあったほうがいいと思います。
・車ですこし走ればマクドなどがありますし、北本駅までいけば何か食べるところがあります。
・真夏は暑いので、遊ぶ子供たちはすくないかもしれませんが、子供たちが喜ぶ大型遊具もあります。ローラー滑り台もあります。小動物もいます。あわせて遊ぶといいかもしれません。

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じゃぶじゃぶ池の「基本」です。

・日よけ、着替えにサンシェードはあったほうがいいです。
・幼児の場合は砂遊びセットがあったほうが盛りあがります。100均やホームセンターでも売っています。
・幼稚園児から小学生低学年の場合は水鉄砲があれば盛りあがります。100均にもありますが、ネットやホームセンターにある本格的な水鉄砲をお勧めします。

<注意事項>
・幼児の場合、ふつうのオムツ禁止のところが多いです。水遊びできるオムツを買いましょう。ドラッグストアで売っています。
・サンダルなどの履物は必須です。子供はキッズシューズ ベビー サンダルのように、紐で固定できるものにしたほうがいいです。
・水着姿で遊んでいる子供たちもいますが、公園によります。水質がよさそうな、じゃぶじゃぶ池だと水着のほうが盛りあがります。
・水分をとれるように水筒などを持っていきましょう。
・公園のベンチは空いていることのほうが珍しいので、サンシェードで陣地をつくりましょう。
・ペットは禁止です。
posted by 石崎秀穂 at 17:38| Comment(0) | 遊び(じゃぶじゃぶ池)

2018年07月26日

埼玉県のじゃぶじゃぶ池をめぐる旅 〜 第三弾は「大宮花の丘農林公苑」

市民の森のあとに訪れました。

■水質:微妙。ただ、定期的に塩素を投入しています。今日も「塩素を投入→濃度を調べる」に遭遇したのでバイキンの心配はなさそうですし、水着姿の子どももいるので大丈夫でしょう!たぶん。

※注意書き
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※こんな感じで塩素をいれた容器があります。
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■雰囲気:だだっ広い、そして雰囲気のいい幼児プールという感じでしょうか。浅いです。また、噴水などの仕掛けはありません。

※こんな感じです。
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※雰囲気はいいです。
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※駐車場が近いので便利です。
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※浅いです。
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■規模:広いです。
■遊び:水着姿で浮き輪を持参、水鉄砲で遊ぶ子供5人組がいました。めちゃくちゃ生き生きしていましたよ! 子供が小さい場合は、砂場セットのうち、ジョウロウ、バケツを持っていくといいかもしれません。

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■アドバイス:
・日を遮るものがありません。直射日光を避けるために「帽子」は必須です。
・数本パラソルがあってその下にレジャーシートを敷くと日よけになります。平日は大丈夫そうですが、休日はパラソルの下はすぐに埋まるかもしれません。
・車ですこし走れば埼玉の都心部にいけます。都心部ちかくにはご飯を食べるところがたくさんあります。

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じゃぶじゃぶ池の「基本」です。

・日よけ、着替えにサンシェードはあったほうがいいです。
・幼児の場合は砂遊びセットがあったほうが盛りあがります。100均やホームセンターでも売っています。
・幼稚園児から小学生低学年の場合は水鉄砲があれば盛りあがります。100均にもありますが、ネットやホームセンターにある本格的な水鉄砲をお勧めします。

<注意事項>
・幼児の場合、ふつうのオムツ禁止のところが多いです。水遊びできるオムツを買いましょう。ドラッグストアで売っています。
・サンダルなどの履物は必須です。子供はキッズシューズ ベビー サンダルのように、紐で固定できるものにしたほうがいいです。
・水着姿で遊んでいる子供たちもいますが、公園によります。水質がよさそうな、じゃぶじゃぶ池だと水着のほうが盛りあがります。
・水分をとれるように水筒などを持っていきましょう。
・公園のベンチは空いていることのほうが珍しいので、サンシェードで陣地をつくりましょう。
・ペットは禁止です。
posted by 石崎秀穂 at 21:02| Comment(0) | 遊び(じゃぶじゃぶ池)

2018年07月15日

埼玉県のじゃぶじゃぶ池をめぐる旅 〜 第二弾は「上谷総合公園」

第二弾は「上谷総合公園」!
今日訪れたのですが――。

■水質:綺麗です。昨年は塩素を投入しているのも見ました(今年は未確認です)。
■雰囲気:人口のながーーい「小川」、最終地点はちいさな「池」。幼児が喜ぶ「ちいさな噴水」もあります。
■規模:広いです。
■遊び:小川の部分では砂場セットのうち浮かぶものを流して遊び、ちいさな噴水で遊び、ちいさな池の部分では水着で遊ぶといいと思います。水鉄砲で遊ぶのもいいです。大型遊具があるので(逆をいえば大型遊具しかありません)、大型遊具で遊んで暑くなればじゃぶじゃぶ池へ、でも楽しめると思います。
■アドバイス:
・日を遮るものがありません。直射日光を避けるために「帽子」は必須です。同じ理由で「サンシェード」があったほうがいいです。
・球場がメーンの公園なので、土日祝で少年野球があるときなどは駐車場は埋まりますが、奥にいけば停められることがあります(ただ、かならずしも停められるわけではないので、朝早い時間にいったほうがいいかもしれません)。
・埼玉県南部からだと、高速を使わなくても「122号→77号→右手にセブンイレブンがある交差点を直進、そのまま線路の下の道へ」だと、はやく着きます。
・鴻巣駅、桶川駅などが案外ちかいので、ご飯はサンシェードで食べるか、鴻巣駅、桶川駅などで食べるといいかもしれません。

じゃぶじゃぶ池の「基本」です。

・日よけ、着替えにサンシェードはあったほうがいいです。
・幼児の場合は砂遊びセットがあったほうが盛りあがります。100均やホームセンターでも売っています。
・幼稚園児から小学生低学年の場合は水鉄砲があれば盛りあがります。100均にもありますが、ネットやホームセンターにある本格的な水鉄砲をお勧めします。

<注意事項>
・幼児の場合、ふつうのオムツ禁止のところが多いです。水遊びできるオムツを買いましょう。ドラッグストアで売っています。
・サンダルなどの履物は必須です。子供はキッズシューズ ベビー サンダルのように、紐で固定できるものにしたほうがいいです。
・水着姿で遊んでいる子供たちもいますが、公園によります。水質がよさそうな、じゃぶじゃぶ池だと水着のほうが盛りあがります。
・水分をとれるように水筒などを持っていきましょう。
・公園のベンチは空いていることのほうが珍しいので、サンシェードで陣地をつくりましょう。
・ペットは禁止です。

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posted by 石崎秀穂 at 14:59| Comment(0) | 遊び(じゃぶじゃぶ池)