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2016年10月08日

たった350円でカメラに「自分撮り機能」をつける方法!

TG-860 Toughを使ってみて、「自分撮り」が案外いいものだと気がついたのですが、このカメラ、写真の画質が悪いのですよね……。
そこで、その機能がついたカメラを買おうと思って、検索していました。

■一眼レフ

一眼レフは重くて持ち歩きたくないですし、常にカメラを雑に扱うので高価な一眼レフはNG。

……自分撮り以前の問題ですね。

■コンデジ

画質の決め手となるのは画素数だと思っていましたが、撮像素子のほうが重要とのこと。

で、このページを見て、コンデジはNG。

道理で、TG-860 Toughは画素数は悪くないのに、写真の写りがよくないわけですねー

■ミラーレス一眼

すでにGX1とGF5の2台あってこれ以上増やしたくないのですが、買うとすれば、できるだけ安いものがいいのでNicon以外の以下(Niconの撮像素子がよくなさそうなため)。

(例)
・LUMIX DMC GF6、GF7(panasonic)
・PEN Lite E-PL6(OLYMPUS)
・EOS M10(CANON)
・α5000 ILCE-5000L(sony)

4〜6万円くらい。
ヤフオクでボディだけなら3万円くらいですが、信用性が…。

「4〜5万か…。つい数日前に5万円くらいの望遠レンズ、3万円くらいの安いノートパソコン買ったし、そもそもレンズがだぶつくじゃん…」と思っていたら、な、なんと!

350円くらいで済みそうです。

ETSUMI コンパクトカメラアクセサリー マジックミラー(セルフ撮影用) E-1831

■ETSUMI マジックミラーを実際に使ってみた!(レビュー)

昨日、届きました!

P1480338.jpg

実際に使ってみて、以下のことを感じました。

・小さなミラーをカメラのレンズの隣に貼りつけるだけ!

・ラフな構図は確認できますが、「ミラーに写っている、どこまでが写真にも写るのか」「思った通りの構図になるかどうか」は「慣れ」が必要かな、と。

・ピントがあっているかどうかわからないので、撮影後、どのような写りなのか確認したほうがいいと思います。

・ミラーレス一眼を自分に向けると、シャッターが左側にあるため(シャッターが左側にしかないため)、わたしが常に「右」の位置にくる写真しか撮影できません。
※ちなみに、TG-860 Toughはシャッターが複数個所あるので、左右どちらの写真でも撮れます。もっとも、TG-860 Toughのように「シャッターが複数個所ある+自分撮り機能つき」というカメラが少ないようなので、TG-860 Toughが充実しているだけような気もしますが……。

■わたしの結論

TG-860 Toughより不便になりましたが、自分撮り機能を使う頻度がかなり低いので、ほとんど気になりません。
にもかかわらず、写真の画質が格段によくなったので(ETSUMI マジックミラーはミラーレス一眼につけています)、かなり満足しています。

■追記
2か月で、鏡面部分が剥がれて使い物にならなくなってしまいました。
ただ、やはり便利なので、つぎはセロテープを鏡面部分にはって使おうと思っています。

posted by puffer at 23:15| Comment(0) | カメラ・写真

2016年05月15日

TG-860の修理の結果は「LCDユニットの交換」

今日は14時ごろまで執筆して、都内にでました。

カフェでガンガンに仕事するつもりでしたが、ジョジョリオン12を読んで、ブックオフで買ったデジタル「写真の学校」をパラパラと読んで……と、あまり集中できませんでした。疲れているのですかね。

帰ったら、修理に出していたOLYMPUS デジタルカメラ STYLUS TG-860 Toughが届きました。

修理の結果は「LCDユニットの交換」だそうで。
液晶モニターがうつらなくなったので、単純に交換したのですかねー

暑くなってきたことですし、ガンガンに水中や海中のなかを撮影して、つぎに同じところが壊れたら捨てようかなと思っています。つぎに液晶モニターがうつらなくなったら、設計の時点での不具合が濃厚なので、修理しても無駄でしょうから。

■追記
やはりまったく同じように故障しました。そして、捨てました。

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posted by puffer at 21:40| Comment(0) | カメラ・写真

2016年05月02日

オリンパスプラザ東京で、STYLUS TG-860 Toughを修理に出す

STYLUS TG-860 Toughの液晶モニターが映らなくなって、昨日までは修理するつもりはありませんでしたが、検索で見つけた、まったく同じ症状のひとは修理していますし、メーカー保証の期間内なので修理しようかな、と。

設計上の問題だと思うので、修理したところで、今までと同じように扱えば数か月後には同じところが故障するとは思いますが…(そして、今までと同じように、雑に扱わないとこのデジカメの価値はありません)。

というわけで、今日、オリンパスプラザ東京にいってきました!
修理に二週間くらいかかるようです。

その後、すぐ近くにあるNEW YORK CAFEにて執筆しました。

執筆というより、すでに書いた分をプリントアウトしてチェックしていただけですが、ボリュームがあるので案外しんどい…。

あとは、水曜にトヨタiQのタイヤ交換ですねー
ここ最近、修理やメンテがやたらあります…。

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posted by puffer at 22:21| Comment(0) | カメラ・写真

2016年05月01日

突然、STYLUS TG-860 Toughの液晶モニターが映らなくなる

今日、神流湖の風景を撮影しようと思い、OLYMPUS デジタルカメラ STYLUS TG-860 Toughを取りだしたのですが、液晶モニターが映らず…。
つい2時間ほど前まではふつうに映っていたのですが…。

バッテリー切れかな、と思い、家で充電してみても、液晶モニターが映りません。
ついでに電源もうまく入らなくなったと思っていましたが、シャッターを押すと音が聞こえるので、SDカードをPCで見てみると撮れていました。
どうやら液晶モニターだけが壊れたようです。

今まで何台もデジタルカメラを買ってきましたが、わずか数か月で壊れたのははじめて。

「タフ」じゃねーのかよ!!!(怒)

衝撃に弱そうな液晶モニターの故障なので、これがふつうのカメラなら致し方のないことかもしれませんが、「耐衝撃」「タフだから荒っぽい利用にも耐える」とうたっているカメラで、これはないかな、と。
たとえるなら「完全防水の手袋」とうたっているのに、「縫い目」という、素人でも思いつくような、浸水しやすい部分から浸水してきたという感じでしょうか。

設計の時点で、もっと強固にしろよ、と。

まだメーカー保証の期限内のようですが、「たかだか3万弱のもの+数か月間とはいえ利用してきた」のために、手間暇をかけるのは逆にもったいないので、捨てます。
設計に難がありそうなので、どうせまた壊れるでしょうし。

というわけで、最終的なレビューです。

<プラス>
・(タフではなかったので微妙ですが)水中や海中での撮影が楽しかった
・(タフではなかったので微妙ですが)地面や砂浜などに置いて「上」を撮影するなど、汚れや砂を気にする必要はなかった
・(タフではなかったので微妙ですが)荒っぽく使えた(とはいえ、そんなに荒っぽく使っていません)
・パノラマ写真も楽しかった。ただ、ゆがみが酷かった(ゆがみは、どのカメラのパノラマ写真でも同じかな、と)
・自分撮りが案外使えた
・そもそも広角レンズはわたしには必要ないとこのカメラのおかげで気がついた(自分撮りのときは広角だと広い範囲が入るので、そこはよかった)。

<マイナス>
・広角レンズのわりには安価なので仕方がないとはいえ、ゆがみが酷くて、メーンのカメラとしては利用できなかった
・やはり写真の画質はよくなかった(わたしにとっての比較対象がミラーレスカメラなので、これは仕方がありません。が、だんだん、気になりはじめました)
・ピントを合わせるのさえ苦労した(これはコンデジ全般に言えることかな、と)
・マクロ撮影はやはり使わなかった
・やはり重いカメラは地道にしんどいと気がついた

さようなら、TG-860。

■追記
同じ症状のブログや書き込みを見つけました。
やはり設計時点の問題かな、と。
数か月使ってきたので、金返せとまでは思いませんが、酷いですねー

で、メーカー保証の期間ということもあって、修理に出しました。

■さらに追記
修理しましたが、その後、まったく同じ個所が壊れました
個人的には設計上の欠陥が濃厚かな、と。
ま、メーカーは認めないでしょうが。
posted by puffer at 21:11| Comment(2) | カメラ・写真

2015年09月10日

STYLUS TG-860 Tough×マクロ撮影

観光地の写真を撮るために植物園にも行きますが、いつも敷地内を端から端まで歩いて風景撮影するだけ。
マクロ撮影ができる交換レンズを買えば、花や虫を撮影できて、よりいいのかもしれないですが、そこまでお金をかける気はありません。
で、ふと「OLYMPUS デジタルカメラ STYLUS TG-860 Tough」を見ると、「スーパーマクロ」の機能があるではないですか。
どのような感じなのか、高山植物をスーパーマクロで撮影。

P9070370.jpg

さらにカメラを近づけて撮影。
交換レンズのほうが、はるかに画質はいいのでしょうが、三脚不要で気軽にマクロ撮影できました。

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というわけで、マクロ撮影した高山植物です。

P9050234.jpg

雨粒も撮影できました。

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高原には独特な花が多いですよね。

P9050252.jpg

桃みたいな植物もありました。

P9050248.jpg

ブルーベリーみたいな植物の実もありました。

P9070513.jpg

でも、拡大して見ると、ちょっとグロイですよね。

P9070487.jpg

花にたかる昆虫も撮影。

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雨だったので昆虫の動きが鈍くてカメラを近づけても逃げませんでした。

P9070357.jpg

雨粒まで撮影できています。

P9070360.jpg

高原には宇宙生物みたいな、蜘蛛みたいな、昆虫もいましたよ。

P9070365.jpg

コスモス畑に行った際に、まずはコスモスの花をふつうに撮影。

PA040075.jpg

マクロ撮影。

PA040076.jpg

さらにカメラを近づけてパシャリ。

PA040077.jpg

さらに近づけたのですが…。
ここまで拡大してもグロイだけかも…。

PA040081.jpg

別の機会に、ふつうに花を撮影。

P9300048.jpg

カメラを近づけてパシャリ。

P9300049.jpg

花びらにカメラを近づけてパシャリ。
ここまで拡大すれば一体何の写真かわからなくなりますよね…。

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ちなみに、水族館でもスーパーマクロの機能を使って撮影しようとしたのですが――。

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動かない魚、すなわち、グロい魚しか撮影できませんでした。
もしくは、動かないイソギンチャクとか。

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いずれにしても、STYLUS TG-860 Toughを持っていけば、マクロ、水中撮影、自撮り、パノラマ撮影など、1台でいろいろできるので便利で重宝しています。

■STYLUS TG-860 Toughの詳細
OLYMPUS デジタルカメラ STYLUS TG-860 Tough
posted by puffer at 10:29| Comment(0) | カメラ・写真

2015年08月18日

STYLUS TG-860 Tough×浜辺遊び

「顔は海水につけたくない」「水着に着替えるのが面倒」という、わたしでも、STYLUS TG-860 Toughのお蔭で砂浜遊びできています。

まずは、浜辺を撮影。
広角レンズなので、広い範囲を撮影できます。

P8150077.jpg

STYLUS TG-860 Toughを海面に。
防水なので気軽に海水に入れられます。

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ゆっくり海の中に沈めて「空+海の中」を撮影しようと思ったのですが――。

P8150243.jpg

波があるので難しい…。

P8150223.jpg

そのままSTYLUS TG-860 Toughだけ海中へ。

P8150221.jpg

小さな波を撮影。

P8150312.jpg

水しぶきも撮れていました。

P8150303.jpg

砂浜に置いて撮影。

P8150171.jpg

防水なので安心して置けます。

P8150206.jpg

パノラマ写真を撮影。

P8150055m.jpg

ちなみに、STYLUS TG-860 Toughは自撮りのためにモニターの角度を調整できるのですが、それを応用させると…。

・海中にSTYLUS TG-860 Toughを入れる
・モニターだけ自分のほうに向ける
・モニターを見ながら海中を撮影!

これに気がついたおかげで、「STYLUS TG-860 Toughを海に入れる→色々な角度で何枚も海中を撮影→STYLUS TG-860 Toughを海から出してどのような写真が撮れたのか確認」という作業がなくなりました。

■STYLUS TG-860 Toughの詳細
OLYMPUS デジタルカメラ STYLUS TG-860 Tough
posted by puffer at 10:18| Comment(0) | カメラ・写真

2015年08月10日

STYLUS TG-860 Tough×川遊び

広角レンズが目当てでOLYMPUSのデジタルカメラ「STYLUS TG-860 Tough」を買ったのですが――。

川の中にSTYLUS TG-860 Toughを入れて、水中を撮影。

TG-860a

わざわざ透明度が高い川まで出向いて、水中撮影。

P8160223.jpg

水中の色々な場所を撮影。

P8160103.jpg

他にもSTYLUS TG-860 Toughを水面に持ってきて――。

P8180008.jpg

「水中+風景」を撮影。

P8180048.jpg

他の場所の「水中+風景」を撮影。

P8180038.jpg

流れがある川にやってきて――。

TG-860c
※この写真はミラーレスカメラで撮影。

流れにSTYLUS TG-860 Toughを近づけて――。

TG-860d
※この写真はミラーレスカメラで撮影。

接写。

TG-860e

流れの裏にSTYLUS TG-860 Toughを入れて撮影。
流水がカーテンのようになっています。

TG-860f

STYLUS TG-860 Toughを上に向けて、水が流れ出ているところを撮影。

PTG-860l

流れの裏からこちら側にSTYLUS TG-860 Toughを向けて――。

TG-860g

撮影。
青空が、水のカーテンで歪んでみえます。

TG-860i

STYLUS TG-860 Toughを下に向けて撮影。

TG-860h

さらに下に向けて、水が流れ込むところを撮影。

TG-860j

そしてSTYLUS TG-860 Toughを水中に入れて撮影。
滝でいえば、滝壺の中という感じでしょうか。

TG-860k

他にも、パノラマ写真を撮影。

P8080095.jpg


というわけで、川遊びといっても足を川に入れて涼むくらいだったのですが、STYLUS TG-860 Toughのお蔭で、いろいろと楽しめています。
ちなみに、素人の目からみても画質に関してはミラーレスカメラのほうが断然いいのですが、STYLUS TG-860 Toughは防水、パノラマ撮影、自撮りなど「遊びの機能」満載なので、どこかに行く際の必需品になっています。

■STYLUS TG-860 Toughの詳細
OLYMPUS デジタルカメラ STYLUS TG-860 Tough

posted by puffer at 15:36| Comment(0) | カメラ・写真

2015年07月28日

広角のコンデジ

H-X025だと、35mm判換算で50mm、47°。
電動ズームレンズ(H-PS14042-K)(14mm側)だと、35mm判換算で28mmm、75°。

つまり、現状では、目の前に広がる風景の一部を切り取った写真しか撮れないわけです(47°もしくは75°分の風景)。

だんだん、広角レンズが欲しくなってきました。

しかし、広角レンズは高い。
そこまでのお金を払う気はありません。
それに交換レンズが増えるとGX1とGF1のどちらにどのレンズをつけるのかという話にもなってしまいますし、広角レンズを使う場面は限られているので…。

そこで、思いついたのが、小型のコンデジ。
そこまで画質にこだわっているわけではないので、広角で撮れる小型のコンデジを1台持つといいのでは、と思ったわけです。

・広角レンズよりも安い!→お金の問題は解消!
・ただミラーレスとコンデジの2台持ち歩く必要がある→広角レンズを使いそうな観光地や遊び場のときにだけ持っていけばいい!それにそもそも小型のコンデジだと荷物にならない!交換レンズの付け替えの面倒さなどからも解放!

広角で撮れるコンデジを探したところ、焦点距離14mmの激安コンデジ、具体的には「Kenko DSC880DW」を発見。

14mmといえば、114°。
目で見える範囲すべて撮影できそうで、しかも6000〜8000円くらいと安い!
「これにしよう!」と思っていたら、画質がスマホ並みらしくて…。
画質にこだわらないとはいえ、さすがに…。

そこで、さらに探すと、いくつか広角を撮れるコンデジを見つけたのですが、「コンデジなのにデジタル一眼レフみたいで持ち運びが…」などの難点があって、結果、OLYMPUS デジタルカメラ STYLUS TG-860 Toughがいいかなと思いました。21mmなので、92°ですし。

というわけで、ネットで注文したのですが…。
昨日越谷レイクタウンに行った際に、カメラを見に行ったらTG-860が展示されていました。
実物を持つと、案外、重い…。

実は、広角を撮るのなら、ワイドコンバージョンレンズを使う手もあります(わたしの場合はPanasonic ワイドコンバージョンレンズ ルミックス用 H-PS14042/H-H014レンズ対応 DMW-GWC1)。
GF5に電動ズームレンズ(H-PS14042-K)をつけっぱなしですし、ワイドコンバージョンレンズだと気を遣わなくてもよさそうなので観光地や遊び場にて取り外しできるでしょうし、ネットの情報によると電動ズームレンズ(H-PS14042-K)につけると22mm相当、89°らしいですし、わたしのニーズに合致している…。

それなのに、なぜワイドコンバージョンレンズにしなかったのか。
実は、コレ、すでに持っているためです。
しかし、買ってその日に落としてしまい、レンズに大きな傷がついてしまって、使い物にならない…。
だから、ワイドコンバージョンレンズにするなら、まったく同じものを買わないといけないのですが、「同じものを買うのもな…」という気持ちが…。

それでも、やはりワイドコンバージョンレンズにするべきだったのか、とすこし後悔しています。

■追記
OLYMPUS デジタルカメラ STYLUS TG-860 Toughが到着するまではすこし後悔していましたが、実際に使ってみるといろいろと便利でかなり重宝しています。常に持ち歩いています(ミラーレスカメラと2台持ち歩いています)。
posted by puffer at 21:04| Comment(0) | カメラ・写真

GX1とGF1

国内の観光地や遊び場の写真撮影がメーンなので、カメラは「持ち運び」を重視。
だから、ミラーレスカメラにしたのですが、観光地や遊び場でレンズ交換をするのも大変ですし、そもそもレンズの交換自体が面倒。
そこで、DMC-GX1DMC-GF5の2つ購入。
GX1にはH-X025を、GF5には電動ズームレンズ(H-PS14042-K)をつけっぱなしにしておいて、ズームを使いそうなとき以外は、GX1とH-X025の組み合わせを使っています(GX1のほうが使い勝手がいいですし、GX1につけているレンズのほうが明るいため)。
「無駄じゃないか」と思うかもしれませんが、これが案外、便利。
ただ、バッテリーがちがうので、まったく同じ機種にするんだったな、と少し後悔しています。あと、交換レンズが増えればどうするんだっていう話もあるのですが…。これは広角のコンデジにて。
posted by puffer at 19:17| Comment(0) | カメラ・写真