2017年10月06日

ミラーレス一眼カメラ ルミックス G6(DMC-G6)を購入!

GX1の液晶画面が、シャッター回数、5万回あたりでおかしくなって廃棄。
使い倒していたので、寿命ですねー

で、残るGF5もかなり使っているのでそろそろ寿命を迎えるかもしれない、ということで、新しいミラーレスカメラを買おうと思いました。

ただ、カメラにあまりお金を遣いたくありません。

そこで、価格comでミラーレスカメラを「安い順」で見ていたのですが、でてくるのはGF5、GF6。

GF5だとバッテリーなどをつかいまわせるので便利なのですが、使いにくいのですよねー
ボタンとかもそうですが、連写のとき、2、3枚でシャッターを切れなくなりますし(最高画質にしているためだと思いますが)。
GF6もそうなんだろうなーと思っていたら、「Panasonic ミラーレス一眼カメラ ルミックス G6(DMC-G6-K)を発見しました。
あまりカメラのことがわからないので、これにしました。

で、到着。

DLV0z_9UQAAFrAq.jpg large.jpg

レビューがよくない販売店だったので、シャッター回数をチェックしてみました。
※シャッター回数などを出す方法は「カメラの名前や型番など+シャッター回数」「カメラの名前や型番など+ショット数」で検索するとでてきます。G6はなかったのですが、G5とG7のものがひっかかって、それで表示できました。

DLV5C_hV4AAxPWu.jpg large.jpg

「0」じゃないじゃん。
返品された不具合があるカメラなのかも、などと心配になったのですが、ググると新品でも0ではないとのこと。
なるほど。
丁寧に包装されていて問題なく取引ができたので、レビューって、やはりアテにならないですねー

で、大宮第三公園で試し撮りしました。
連写は4、5枚くらいはできそうだったので、すこし性能アップという感じでしょうか。

P1000015.jpg

それにしても、もともとカメラに興味はなかったのですが、ここ最近は「おまかせiA」で撮影することが多いなど、さらに興味を失っています。カメラって、お金をかければかけるほどきれいに撮影できるのですけどねー
posted by 石崎秀穂 at 09:16| Comment(0) | カメラ・写真

2017年03月31日

EXILIM EX-FR10の画質は旧式のスマホ並み。動画撮影で使えるかも!?

かつては3万円台、いまは1万円台と、だいぶんお安くなったEXILIM EX-FR10の静止画を比較!

まずは、EXILIM EX-FR10。

1a.jpg

ミラーレスカメラ。

1b.jpg

つぎに、EXILIM EX-FR10。

2a.jpg

ミラーレスカメラ。

2b.jpg

最後に、EXILIM EX-FR10。

3a.jpg

ミラーレス。

3b.jpg

比較にならないほど、EXILIM EX-FR10の画質は悪いですねー
旧式のスマホと同じくらいの画質かもしれません。

「使えないなー どこか使いどころがないかな」と思って、レンズとモニターを分離、(レンズの)ストラップでレンズを橋の下まで降ろして撮影!

CIMG0073.jpg

別の橋の下も撮影!

CIMG0089.jpg

大きな岩と水面の隙間を撮影!

CIMG0121.jpg

って、こんなの撮影しても意味ないですよねー
それに、レンズとモニターをあまり離すとBluetoothが届かないようで…。

で、今日も使ってみました。
結論は「レンズをどこかに置いて動画撮影」だといいのではないか、と。
具体的には――。

・カップル、ペット連れ
どこかすこし離れたところにレンズを置いておいて動画撮影を開始!
ラブラブの様子を動画撮影できます。

・家族連れ、友人同士
同じく、どこかすこし離れたところにレンズを置いておいて動画撮影を開始!
ふつうは撮影者はうつりませんが、このデジカメを使えば「みんな」でうつります。

・独り
同じく、どこかすこし離れたところにレンズを置いておいて動画撮影を開始!
自分撮りはふつうは静止画ですが、このデジカメを使えば自分撮りの動画バージョンもできます。

というわけで、EXILIM EX-FR10ですが、1万円台であれば、あと、上記のような動画を撮影したい場合は、「買い」だと思います!
posted by 石崎秀穂 at 21:55| Comment(0) | カメラ・写真

2017年03月29日

EXILIM EX-FR10は、やはり使い勝手が悪かった…。

カシオのEXILIM EX-FR10ですが、箱をあけたときは、「なんか楽しそう。それにしても、しっかりとしたつくりだよなー これで1万円を切るなんて…」と感じました。

しかし、実際に使ってみるまではわかりません!

というわけで、今日は昼下がりから都内のカフェでお仕事の予定でしたが、それまでの間に「EXILIM EX-FR10WE」の試し撮りをしました!

■レンズとモニターをくっつけて使ってみた

レンズとモニターをくっつけて使ってみたのですが、レンズとモニターの両方電源を入れないといけないなど、地味に使いにくい…。
それに、ふつうに使うのなら、手持ちのミラーレスのほうが便利だし、画質もいいし…というわけで、分離させました!

■レンズとモニターを分離させて使ってみた

レンズは首から下げました。
軽そうに見えますが、地味に重い…。

P1620566s.jpg

モニターはベルト穴にひっかけました。

P1620571s.jpg

というわけで、試し撮り!!!

やはり、めちゃくちゃ、使いにくい!
画質もよくないですねー

CIMG0006s.jpg

動画の画質はまだマシだったのですが…。
静止画も動画も、セレナのほうのドライブレコーダーのほうが画質がいいかも…。

いかんせん、使い勝手が悪いのが問題。
どこか使いどころがないかなーと考えていたのですが――。

「どこかにカメラを置いて、それをモニターでチェックしてチャンスがくれば撮影!」

このような用途だと最適!
こういう使いかたって、野生動物の撮影?

うーん。
こまめに持ち歩いてこのカメラに慣れたり、今度は自転車につけてみたりしてみます!
posted by 石崎秀穂 at 21:28| Comment(0) | カメラ・写真

2017年03月27日

EXILIM EX-FR10WEを購入

TG-860 Toughが修理前と同じ箇所が故障、廃棄処分にしたわけですが――。

「今年の川遊びのとき、水中撮影できるカメラがほしいなー でも、そんなに水中撮影したいわけではないから、あまりお金をつかいたくないしなー」

そう思いつつ、物色していると、つぎのデジカメがありました。

(1)カシオのEXILIM EX-FR10(価格コムだと13,000円ほど)
(2)コダックのPIXPRO WP1(価格コムだと14,000円ほど)
(3)ニコンのCOOLPIX W100(価格コムだと15,000円ほど)

(1)は、3万円弱くらいしていた記憶が…(TG-860 Toughと購入を迷っていたので覚えていました)

さらに(1)の価格を調べると、amazonだと12,000円ほど。
価格コムにあるネット店舗だと、20台限定で9,980円。
価格コムの口コミによると、もっと安いときもあったようで。

なぜこんなに価格が下落しているのか、「EXILIM EX-FR10+不具合」と検索したり、amazonの口コミを見ても致命的なものはなさそうなので、使い勝手が悪いとか、単なる不人気なのかな、と。

で、肝心の耐水性ですが、(2)(3)は結構深くまで耐水性があるようですが、(1)は1mほど。

(2)は、耐水性、防塵もいいようです。ただ、(3)とはちがってパノラマ撮影できないようです。

(3)は、水中撮影、防塵に加えてパノラマ写真も撮影できるようです。(3)がいいかな、と思ったのですが――。

・浅い川ですこし水中撮影するだけなので、そこまで耐水性は必要ない
・(1)だと自転車とかにつけて撮影すると楽しいかもしれない
・(1)は3万円くらいだったのが、いまでは1万円を切って、割安感がある

というわけで、結局、カシオのEXILIM EX-FR10を注文しました。
使い勝手が悪くても、壊れるまで使い倒す予定です。
posted by 石崎秀穂 at 10:08| Comment(0) | カメラ・写真

2017年03月20日

TG-860 Toughが修理前と同じ故障

1年ほど前に、TG-860 Toughの液晶モニターが突然映らなくなるというが不具合に見舞われて、修理しました。

わたしにとっては夏しか使いどころがないデジカメだったので、放置すること数か月。
ここ最近使うようになりましたが――。

今日、蛇喰渓谷の水が綺麗だったので、ひさしぶりに水中に入れたら、な、なんと。

その後すこししてから、液晶モニターが映らなくなりました…。
修理前とまったく同じ症状…。

予測していた通りになりましたね。
前に書いたように、そもそも設計上の欠陥が濃厚、修理しても無駄かな、と。
そんなものを3万円弱で売るな、と言いたいところですが、ま、いろいろ撮影しましたしね。

というわけで、今度こそ、本当にさようなら!
そして、思い出をありがとう!

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posted by 石崎秀穂 at 20:46| Comment(0) | カメラ・写真

2017年03月17日

GX1の液晶の故障とシャッター回数という寿命

GX1の液晶画面が、いきなりおかしくなりました。

c1.jpg

カメラの持ちかたを工夫すればなんとか撮影できたのですが、ついに常に液晶画面の表示がおかしくなってしまい……。

で、家に帰ってからググると同じ症状を発見。
どうやらセンサーパネルの故障のようで。

ついでに「デジカメはシャッター回数が5万〜40万回で寿命がくる」ということも知りました。
で、わたしのGX1のシャッター回数を見ようと思い、調べると――。

c2.jpg

52,973回。
カメラの寿命がきたのですかねー
カメラにそれほど興味はなく、あまりお金をかけたくないので、10万回はもってほしかった…。
いずれにしても、GF5だけになってしまったので、別の物を買おうと考えています。
posted by 石崎秀穂 at 22:36| Comment(0) | カメラ・写真

2016年10月18日

望遠ズーム H-FS100300で野鳥撮影と月の撮影を試みた

カメラはど素人ですが、「H-FS100300」を買ったので、まずは野鳥撮影を試みました。
場所は「神流川水辺公園」。

川を注意深く見ていると、カワセミがいました。
ただ遠い…。

P1480752.jpg

写真を拡大しても、カワセミらしいということくらいしかわかりません。

P1480753.jpg

で、近づいてみたのですが、すぐに逃げてしまいました。
ほかの鳥を発見。

P1480758.jpg

写真を拡大して、ようやくというレベル。

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その辺でよく見かけるセキレイだと思いますが(たぶん)、その辺にいるやつよりも警戒心が強くて、これ以上、近くにくることはありませんでした。
すこし時間を置いたら、カワセミが戻ってきました。

P1480761.jpg

やはり写真を拡大しても、カワセミらしいということくらいしかわかりません。
で、近づいてみたのですが、すぐに逃げてしまいました。

P1480762.jpg

場所を変えて「羽生市コスモスフェスティバル」の会場。
スズメかな、と思って撮影。

P1480767.jpg

写真を拡大するとスズメではなさそうということはわかりましたが、画質が…。
こちらも近づくと逃げてしまいました。

P1480768.jpg

ひとが多いところにいる鳥は警戒心があまりないのですが、自然あふれるところだと警戒心が強いようで、H-FS100300では性能不足なのかな、と。
それとも、野鳥撮影に関してまったく知識も興味もないので、単に「下手」なだけなのか……。

帰ってから、月の撮影を試みてみました。

P1480783.jpg

月の撮影の際の設定を調べないで撮影したので、あと月に薄い雲がかかっていたのでイマイチですが、設定を調べてから、あと雲がない日に撮影すれば撮影できそうですね。

P1480784.jpg

すこしカメラの知識をつけてから、リベンジしたいと思います!
ちなみに、動物園の動物くらいの距離だと、わたしのようなど素人でもうまく撮影できました。「望遠レンズなんてめったに使わない」と思っていましたが、案外、使うことになりそうです。

posted by 石崎秀穂 at 09:24| Comment(0) | カメラ・写真

2016年10月09日

望遠ズーム LUMIX G VARIO H-FS100300のレビュー

望遠レンズが必要で「H-FS100300」を買いました。

100−300mmと、35mmに換算すると600mmの超望遠レンズ。
どのような感じで撮れるのか、試し撮りで埼玉県こども動物自然公園にいってきました!
※ちなみに、いずれも三脚なしで撮影しました。

14−42mmの「H-FS014042」の42mm側で撮影。
遠いですねー

1.jpg

100−300mmの「H-FS100300」だと以下の感じ。
近いですね!

2.jpg

14−42mmの「H-FS014042」の42mm側で撮影。

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100−300mmの「H-FS100300」だと以下の感じ。

4.jpg

14−42mmの「H-FS014042」の42mm側で撮影。

5.jpg

100−300mmの「H-FS100300」だと以下の感じ。

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14−42mmの「H-FS014042」の42mm側で撮影。

10.jpg

100−300mmの「H-FS100300」だと以下の感じ。

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敷地内にマーラが放し飼いされていますが、遭遇!
100−300mmの「H-FS100300」で撮影。

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マーラは近寄らないとあまり動かないので、三脚なしでも撮影できました。

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100−300mmの「H-FS100300」で、カモを撮影。

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100−300mmの「H-FS100300」で、うさぎを撮影。

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というわけで、100−300mmの「H-FS100300」を使ってみた感想ですが、望遠や手ぶれなどは満足でしたが、やはり「重い」ですね。
もっとも、わたしはデジタル一眼レフを使ったことがないので、「デジタル一眼レフ+望遠レンズ」を使っているひとには、かなり軽く感じるのかもしれませんが。
※デジタル一眼レフはただでさえ重いのに望遠レンズをつけるとものすごく重くなるそうです。それに比べるとかなり軽いそうです。

で、昨日、動物以外を撮影してみました。
望遠レンズだと、かんたんに背景をボカせますね。

P1450947.jpg

三脚なし、花から離れた位置でも撮影できました。

P1450954.jpg

雨がふっていて、かつ、露出をさわらずに撮影したためなのか、それともF4.0-5.6のレンズのためなのか、すこし暗いですね。

P1450961.jpg

野鳥撮影を試みましたが、近づくと逃げていくので、ほとんど撮影できませんでした。
もっと望遠を撮影できるレンズが必要なのかもしれませんね。
もっとも、野鳥撮影の知識も興味もないので、コツさえ知っていればこのレンズでもうまく撮影できるのかもしれませんが。

P1460087.jpg

ピントをあわせるのに液晶画面をタッチしますが、重いので、タッチするのもすこし苦労します。

P1460071.jpg

やはり持ち歩くと重いですねー

P1460097.jpg

<レンズの詳細(amazonoのページ)>
パナソニック LUMIX G VARIO 100-300mm/F4.0-5.6 H-FS100300

posted by 石崎秀穂 at 08:13| Comment(0) | カメラ・写真

2016年10月08日

たった350円でカメラに「自分撮り機能」をつける方法!

TG-860 Toughを使ってみて、「自分撮り」が案外いいものだと気がついたのですが、このカメラ、写真の画質が悪いのですよね……。
そこで、その機能がついたカメラを買おうと思って、検索していました。

■一眼レフ

一眼レフは重くて持ち歩きたくないですし、常にカメラを雑に扱うので高価な一眼レフはNG。

……自分撮り以前の問題ですね。

■コンデジ

画質の決め手となるのは画素数だと思っていましたが、撮像素子のほうが重要とのこと。

で、このページを見て、コンデジはNG。

道理で、TG-860 Toughは画素数は悪くないのに、写真の写りがよくないわけですねー

■ミラーレス一眼

すでにGX1とGF5の2台あってこれ以上増やしたくないのですが、買うとすれば、できるだけ安いものがいいのでNicon以外の以下(Niconの撮像素子がよくなさそうなため)。

(例)
・LUMIX DMC GF6、GF7(panasonic)
・PEN Lite E-PL6(OLYMPUS)
・EOS M10(CANON)
・α5000 ILCE-5000L(sony)

4〜6万円くらい。
ヤフオクでボディだけなら3万円くらいですが、信用性が…。

「4〜5万か…。つい数日前に5万円くらいの望遠レンズ、3万円くらいの安いノートパソコン買ったし、そもそもレンズがだぶつくじゃん…」と思っていたら、な、なんと!

350円くらいで済みそうです。

ETSUMI コンパクトカメラアクセサリー マジックミラー(セルフ撮影用) E-1831

■ETSUMI マジックミラーを実際に使ってみた!(レビュー)

昨日、届きました!

P1480338.jpg

実際に使ってみて、以下のことを感じました。

・小さなミラーをカメラのレンズの隣に貼りつけるだけ!

・ラフな構図は確認できますが、「ミラーに写っている、どこまでが写真にも写るのか」「思った通りの構図になるかどうか」は「慣れ」が必要かな、と。

・ピントがあっているかどうかわからないので、撮影後、どのような写りなのか確認したほうがいいと思います。

・ミラーレス一眼を自分に向けると、シャッターが左側にあるため(シャッターが左側にしかないため)、わたしが常に「右」の位置にくる写真しか撮影できません。
※ちなみに、TG-860 Toughはシャッターが複数個所あるので、左右どちらの写真でも撮れます。もっとも、TG-860 Toughのように「シャッターが複数個所ある+自分撮り機能つき」というカメラが少ないようなので、TG-860 Toughが充実しているだけような気もしますが……。

■わたしの結論

TG-860 Toughより不便になりましたが、自分撮り機能を使う頻度がかなり低いので、ほとんど気になりません。
にもかかわらず、写真の画質が格段によくなったので(ETSUMI マジックミラーはミラーレス一眼につけています)、かなり満足しています。

■追記
2か月で、鏡面部分が剥がれて使い物にならなくなってしまいました。
ただ、やはり便利なので、つぎはセロテープを鏡面部分にはって使おうと思っています。

posted by 石崎秀穂 at 23:15| Comment(0) | カメラ・写真

2016年05月15日

TG-860の修理の結果は「LCDユニットの交換」

今日は14時ごろまで執筆して、都内にでました。

カフェでガンガンに仕事するつもりでしたが、ジョジョリオン12を読んで、ブックオフで買ったデジタル「写真の学校」をパラパラと読んで……と、あまり集中できませんでした。疲れているのですかね。

帰ったら、修理に出していたOLYMPUS デジタルカメラ STYLUS TG-860 Toughが届きました。

修理の結果は「LCDユニットの交換」だそうで。
液晶モニターがうつらなくなったので、単純に交換したのですかねー

暑くなってきたことですし、ガンガンに水中や海中のなかを撮影して、つぎに同じところが壊れたら捨てようかなと思っています。つぎに液晶モニターがうつらなくなったら、設計の時点での不具合が濃厚なので、修理しても無駄でしょうから。

■追記
やはりまったく同じように故障しました。そして、捨てました。

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posted by 石崎秀穂 at 21:40| Comment(0) | カメラ・写真