2017年03月20日

TG-860 Toughが修理前と同じ故障

1年ほど前に、TG-860 Toughの液晶モニターが突然映らなくなるというが不具合に見舞われて、修理しました。

わたしにとっては夏しか使いどころがないデジカメだったので、放置すること数か月。
ここ最近使うようになりましたが――。

今日、蛇喰渓谷の水が綺麗だったので、ひさしぶりに水中に入れたら、な、なんと。

その後すこししてから、液晶モニターが映らなくなりました…。
修理前とまったく同じ症状…。

予測していた通りになりましたね。
前に書いたように、そもそも設計上の欠陥が濃厚、修理しても無駄かな、と。
そんなものを3万円弱で売るな、と言いたいところですが、ま、いろいろ撮影しましたしね。

というわけで、今度こそ、本当にさようなら!
そして、思い出をありがとう!

P3200012.jpg
posted by 石崎秀穂 at 20:46| Comment(0) | カメラ・写真

2017年03月17日

GX1の液晶の故障とシャッター回数という寿命

GX1の液晶画面が、いきなりおかしくなりました。

c1.jpg

カメラの持ちかたを工夫すればなんとか撮影できたのですが、ついに常に液晶画面の表示がおかしくなってしまい……。

で、家に帰ってからググると同じ症状を発見。
どうやらセンサーパネルの故障のようで。

ついでに「デジカメはシャッター回数が5万〜40万回で寿命がくる」ということも知りました。
で、わたしのGX1のシャッター回数を見ようと思い、調べると――。

c2.jpg

52,973回。
カメラの寿命がきたのですかねー
カメラにそれほど興味はなく、あまりお金をかけたくないので、10万回はもってほしかった…。
いずれにしても、GF5だけになってしまったので、別の物を買おうと考えています。
posted by 石崎秀穂 at 22:36| Comment(0) | カメラ・写真

2016年10月18日

望遠ズーム H-FS100300で野鳥撮影と月の撮影を試みた

カメラはど素人ですが、「H-FS100300」を買ったので、まずは野鳥撮影を試みました。
場所は「神流川水辺公園」。

川を注意深く見ていると、カワセミがいました。
ただ遠い…。

P1480752.jpg

写真を拡大しても、カワセミらしいということくらいしかわかりません。

P1480753.jpg

で、近づいてみたのですが、すぐに逃げてしまいました。
ほかの鳥を発見。

P1480758.jpg

写真を拡大して、ようやくというレベル。

P1480759.jpg

その辺でよく見かけるセキレイだと思いますが(たぶん)、その辺にいるやつよりも警戒心が強くて、これ以上、近くにくることはありませんでした。
すこし時間を置いたら、カワセミが戻ってきました。

P1480761.jpg

やはり写真を拡大しても、カワセミらしいということくらいしかわかりません。
で、近づいてみたのですが、すぐに逃げてしまいました。

P1480762.jpg

場所を変えて「羽生市コスモスフェスティバル」の会場。
スズメかな、と思って撮影。

P1480767.jpg

写真を拡大するとスズメではなさそうということはわかりましたが、画質が…。
こちらも近づくと逃げてしまいました。

P1480768.jpg

ひとが多いところにいる鳥は警戒心があまりないのですが、自然あふれるところだと警戒心が強いようで、H-FS100300では性能不足なのかな、と。
それとも、野鳥撮影に関してまったく知識も興味もないので、単に「下手」なだけなのか……。

帰ってから、月の撮影を試みてみました。

P1480783.jpg

月の撮影の際の設定を調べないで撮影したので、あと月に薄い雲がかかっていたのでイマイチですが、設定を調べてから、あと雲がない日に撮影すれば撮影できそうですね。

P1480784.jpg

すこしカメラの知識をつけてから、リベンジしたいと思います!
ちなみに、動物園の動物くらいの距離だと、わたしのようなど素人でもうまく撮影できました。「望遠レンズなんてめったに使わない」と思っていましたが、案外、使うことになりそうです。

posted by 石崎秀穂 at 09:24| Comment(0) | カメラ・写真

2016年10月09日

望遠ズーム LUMIX G VARIO H-FS100300のレビュー

望遠レンズが必要で「H-FS100300」を買いました。

100−300mmと、35mmに換算すると600mmの超望遠レンズ。
どのような感じで撮れるのか、試し撮りで埼玉県こども動物自然公園にいってきました!
※ちなみに、いずれも三脚なしで撮影しました。

14−42mmの「H-FS014042」の42mm側で撮影。
遠いですねー

1.jpg

100−300mmの「H-FS100300」だと以下の感じ。
近いですね!

2.jpg

14−42mmの「H-FS014042」の42mm側で撮影。

3.jpg

100−300mmの「H-FS100300」だと以下の感じ。

4.jpg

14−42mmの「H-FS014042」の42mm側で撮影。

5.jpg

100−300mmの「H-FS100300」だと以下の感じ。

6.jpg

14−42mmの「H-FS014042」の42mm側で撮影。

10.jpg

100−300mmの「H-FS100300」だと以下の感じ。

11.jpg

敷地内にマーラが放し飼いされていますが、遭遇!
100−300mmの「H-FS100300」で撮影。

8.jpg

マーラは近寄らないとあまり動かないので、三脚なしでも撮影できました。

9.jpg

100−300mmの「H-FS100300」で、カモを撮影。

12.jpg

100−300mmの「H-FS100300」で、うさぎを撮影。

13.jpg

というわけで、100−300mmの「H-FS100300」を使ってみた感想ですが、望遠や手ぶれなどは満足でしたが、やはり「重い」ですね。
もっとも、わたしはデジタル一眼レフを使ったことがないので、「デジタル一眼レフ+望遠レンズ」を使っているひとには、かなり軽く感じるのかもしれませんが。
※デジタル一眼レフはただでさえ重いのに望遠レンズをつけるとものすごく重くなるそうです。それに比べるとかなり軽いそうです。

で、昨日、動物以外を撮影してみました。
望遠レンズだと、かんたんに背景をボカせますね。

P1450947.jpg

三脚なし、花から離れた位置でも撮影できました。

P1450954.jpg

雨がふっていて、かつ、露出をさわらずに撮影したためなのか、それともF4.0-5.6のレンズのためなのか、すこし暗いですね。

P1450961.jpg

野鳥撮影を試みましたが、近づくと逃げていくので、ほとんど撮影できませんでした。
もっと望遠を撮影できるレンズが必要なのかもしれませんね。
もっとも、野鳥撮影の知識も興味もないので、コツさえ知っていればこのレンズでもうまく撮影できるのかもしれませんが。

P1460087.jpg

ピントをあわせるのに液晶画面をタッチしますが、重いので、タッチするのもすこし苦労します。

P1460071.jpg

やはり持ち歩くと重いですねー

P1460097.jpg

<レンズの詳細(amazonoのページ)>
パナソニック LUMIX G VARIO 100-300mm/F4.0-5.6 H-FS100300

posted by 石崎秀穂 at 08:13| Comment(0) | カメラ・写真

2016年10月08日

たった350円でカメラに「自分撮り機能」をつける方法!

TG-860 Toughを使ってみて、「自分撮り」が案外いいものだと気がついたのですが、このカメラ、写真の画質が悪いのですよね……。
そこで、その機能がついたカメラを買おうと思って、検索していました。

■一眼レフ

一眼レフは重くて持ち歩きたくないですし、常にカメラを雑に扱うので高価な一眼レフはNG。

……自分撮り以前の問題ですね。

■コンデジ

画質の決め手となるのは画素数だと思っていましたが、撮像素子のほうが重要とのこと。

で、このページを見て、コンデジはNG。

道理で、TG-860 Toughは画素数は悪くないのに、写真の写りがよくないわけですねー

■ミラーレス一眼

すでにGX1とGF5の2台あってこれ以上増やしたくないのですが、買うとすれば、できるだけ安いものがいいのでNicon以外の以下(Niconの撮像素子がよくなさそうなため)。

(例)
・LUMIX DMC GF6、GF7(panasonic)
・PEN Lite E-PL6(OLYMPUS)
・EOS M10(CANON)
・α5000 ILCE-5000L(sony)

4〜6万円くらい。
ヤフオクでボディだけなら3万円くらいですが、信用性が…。

「4〜5万か…。つい数日前に5万円くらいの望遠レンズ、3万円くらいの安いノートパソコン買ったし、そもそもレンズがだぶつくじゃん…」と思っていたら、な、なんと!

350円くらいで済みそうです。

ETSUMI コンパクトカメラアクセサリー マジックミラー(セルフ撮影用) E-1831

■ETSUMI マジックミラーを実際に使ってみた!(レビュー)

昨日、届きました!

P1480338.jpg

実際に使ってみて、以下のことを感じました。

・小さなミラーをカメラのレンズの隣に貼りつけるだけ!

・ラフな構図は確認できますが、「ミラーに写っている、どこまでが写真にも写るのか」「思った通りの構図になるかどうか」は「慣れ」が必要かな、と。

・ピントがあっているかどうかわからないので、撮影後、どのような写りなのか確認したほうがいいと思います。

・ミラーレス一眼を自分に向けると、シャッターが左側にあるため(シャッターが左側にしかないため)、わたしが常に「右」の位置にくる写真しか撮影できません。
※ちなみに、TG-860 Toughはシャッターが複数個所あるので、左右どちらの写真でも撮れます。もっとも、TG-860 Toughのように「シャッターが複数個所ある+自分撮り機能つき」というカメラが少ないようなので、TG-860 Toughが充実しているだけような気もしますが……。

■わたしの結論

TG-860 Toughより不便になりましたが、自分撮り機能を使う頻度がかなり低いので、ほとんど気になりません。
にもかかわらず、写真の画質が格段によくなったので(ETSUMI マジックミラーはミラーレス一眼につけています)、かなり満足しています。

■追記
2か月で、鏡面部分が剥がれて使い物にならなくなってしまいました。
ただ、やはり便利なので、つぎはセロテープを鏡面部分にはって使おうと思っています。

posted by 石崎秀穂 at 23:15| Comment(0) | カメラ・写真

2016年05月15日

TG-860の修理の結果は「LCDユニットの交換」

今日は14時ごろまで執筆して、都内にでました。

カフェでガンガンに仕事するつもりでしたが、ジョジョリオン12を読んで、ブックオフで買ったデジタル「写真の学校」をパラパラと読んで……と、あまり集中できませんでした。疲れているのですかね。

帰ったら、修理に出していたOLYMPUS デジタルカメラ STYLUS TG-860 Toughが届きました。

修理の結果は「LCDユニットの交換」だそうで。
液晶モニターがうつらなくなったので、単純に交換したのですかねー

暑くなってきたことですし、ガンガンに水中や海中のなかを撮影して、つぎに同じところが壊れたら捨てようかなと思っています。つぎに液晶モニターがうつらなくなったら、設計の時点での不具合が濃厚なので、修理しても無駄でしょうから。

■追記
やはりまったく同じように故障しました。そして、捨てました。

DSC05071.jpgP1470764.jpg
posted by 石崎秀穂 at 21:40| Comment(0) | カメラ・写真

2016年05月02日

オリンパスプラザ東京で、STYLUS TG-860 Toughを修理に出す

STYLUS TG-860 Toughの液晶モニターが映らなくなって、昨日までは修理するつもりはありませんでしたが、検索で見つけた、まったく同じ症状のひとは修理していますし、メーカー保証の期間内なので修理しようかな、と。

設計上の問題だと思うので、修理したところで、今までと同じように扱えば数か月後には同じところが故障するとは思いますが…(そして、今までと同じように、雑に扱わないとこのデジカメの価値はありません)。

というわけで、今日、オリンパスプラザ東京にいってきました!
修理に二週間くらいかかるようです。

その後、すぐ近くにあるNEW YORK CAFEにて執筆しました。

執筆というより、すでに書いた分をプリントアウトしてチェックしていただけですが、ボリュームがあるので案外しんどい…。

あとは、水曜にトヨタiQのタイヤ交換ですねー
ここ最近、修理やメンテがやたらあります…。

DSC05058.jpgDSC05060.jpgDSC05062.jpgDSC05064.jpgDSC05066.jpgDSC05067.jpg
posted by 石崎秀穂 at 22:21| Comment(0) | カメラ・写真

2016年05月01日

突然、STYLUS TG-860 Toughの液晶モニターが映らなくなる

今日、神流湖の風景を撮影しようと思い、OLYMPUS デジタルカメラ STYLUS TG-860 Toughを取りだしたのですが、液晶モニターが映らず…。
つい2時間ほど前まではふつうに映っていたのですが…。

バッテリー切れかな、と思い、家で充電してみても、液晶モニターが映りません。
ついでに電源もうまく入らなくなったと思っていましたが、シャッターを押すと音が聞こえるので、SDカードをPCで見てみると撮れていました。
どうやら液晶モニターだけが壊れたようです。

今まで何台もデジタルカメラを買ってきましたが、わずか数か月で壊れたのははじめて。

「タフ」じゃねーのかよ!!!(怒)

衝撃に弱そうな液晶モニターの故障なので、これがふつうのカメラなら致し方のないことかもしれませんが、「耐衝撃」「タフだから荒っぽい利用にも耐える」とうたっているカメラで、これはないかな、と。
たとえるなら「完全防水の手袋」とうたっているのに、「縫い目」という、素人でも思いつくような、浸水しやすい部分から浸水してきたという感じでしょうか。

設計の時点で、もっと強固にしろよ、と。

まだメーカー保証の期限内のようですが、「たかだか3万弱のもの+数か月間とはいえ利用してきた」のために、手間暇をかけるのは逆にもったいないので、捨てます。
設計に難がありそうなので、どうせまた壊れるでしょうし。

というわけで、最終的なレビューです。

<プラス>
・(タフではなかったので微妙ですが)水中や海中での撮影が楽しかった
・(タフではなかったので微妙ですが)地面や砂浜などに置いて「上」を撮影するなど、汚れや砂を気にする必要はなかった
・(タフではなかったので微妙ですが)荒っぽく使えた(とはいえ、そんなに荒っぽく使っていません)
・パノラマ写真も楽しかった。ただ、ゆがみが酷かった(ゆがみは、どのカメラのパノラマ写真でも同じかな、と)
・自分撮りが案外使えた
・そもそも広角レンズはわたしには必要ないとこのカメラのおかげで気がついた(自分撮りのときは広角だと広い範囲が入るので、そこはよかった)。

<マイナス>
・広角レンズのわりには安価なので仕方がないとはいえ、ゆがみが酷くて、メーンのカメラとしては利用できなかった
・やはり写真の画質はよくなかった(わたしにとっての比較対象がミラーレスカメラなので、これは仕方がありません。が、だんだん、気になりはじめました)
・ピントを合わせるのさえ苦労した(これはコンデジ全般に言えることかな、と)
・マクロ撮影はやはり使わなかった
・やはり重いカメラは地道にしんどいと気がついた

さようなら、TG-860。

■追記
同じ症状のブログや書き込みを見つけました。
やはり設計時点の問題かな、と。
数か月使ってきたので、金返せとまでは思いませんが、酷いですねー

で、メーカー保証の期間ということもあって、修理に出しました。

■さらに追記
修理しましたが、その後、まったく同じ個所が壊れました
個人的には設計上の欠陥が濃厚かな、と。
ま、メーカーは認めないでしょうが。
posted by 石崎秀穂 at 21:11| Comment(2) | カメラ・写真

2015年09月10日

STYLUS TG-860 Tough×マクロ撮影

観光地の写真を撮るために植物園にも行きますが、いつも敷地内を端から端まで歩いて風景撮影するだけ。
マクロ撮影ができる交換レンズを買えば、花や虫を撮影できて、よりいいのかもしれないですが、そこまでお金をかける気はありません。
で、ふと「OLYMPUS デジタルカメラ STYLUS TG-860 Tough」を見ると、「スーパーマクロ」の機能があるではないですか。
どのような感じなのか、高山植物をスーパーマクロで撮影。

P9070370.jpg

さらにカメラを近づけて撮影。
交換レンズのほうが、はるかに画質はいいのでしょうが、三脚不要で気軽にマクロ撮影できました。

P9070372.jpg

というわけで、マクロ撮影した高山植物です。

P9050234.jpg

雨粒も撮影できました。

P9070499.jpg

高原には独特な花が多いですよね。

P9050252.jpg

桃みたいな植物もありました。

P9050248.jpg

ブルーベリーみたいな植物の実もありました。

P9070513.jpg

でも、拡大して見ると、ちょっとグロイですよね。

P9070487.jpg

花にたかる昆虫も撮影。

P9070426.jpg

雨だったので昆虫の動きが鈍くてカメラを近づけても逃げませんでした。

P9070357.jpg

雨粒まで撮影できています。

P9070360.jpg

高原には宇宙生物みたいな、蜘蛛みたいな、昆虫もいましたよ。

P9070365.jpg

コスモス畑に行った際に、まずはコスモスの花をふつうに撮影。

PA040075.jpg

マクロ撮影。

PA040076.jpg

さらにカメラを近づけてパシャリ。

PA040077.jpg

さらに近づけたのですが…。
ここまで拡大してもグロイだけかも…。

PA040081.jpg

別の機会に、ふつうに花を撮影。

P9300048.jpg

カメラを近づけてパシャリ。

P9300049.jpg

花びらにカメラを近づけてパシャリ。
ここまで拡大すれば一体何の写真かわからなくなりますよね…。

P9300056.jpg

ちなみに、水族館でもスーパーマクロの機能を使って撮影しようとしたのですが――。

P9090842.jpg
P9090843.jpg
P9090845.jpg

動かない魚、すなわち、グロい魚しか撮影できませんでした。
もしくは、動かないイソギンチャクとか。

P9090849.jpg

いずれにしても、STYLUS TG-860 Toughを持っていけば、マクロ、水中撮影、自撮り、パノラマ撮影など、1台でいろいろできるので便利で重宝しています。

■STYLUS TG-860 Toughの詳細
OLYMPUS デジタルカメラ STYLUS TG-860 Tough
posted by 石崎秀穂 at 10:29| Comment(0) | カメラ・写真

2015年08月18日

STYLUS TG-860 Tough×浜辺遊び

「顔は海水につけたくない」「水着に着替えるのが面倒」という、わたしでも、STYLUS TG-860 Toughのお蔭で砂浜遊びできています。

まずは、浜辺を撮影。
広角レンズなので、広い範囲を撮影できます。

P8150077.jpg

STYLUS TG-860 Toughを海面に。
防水なので気軽に海水に入れられます。

P8150230.jpg

ゆっくり海の中に沈めて「空+海の中」を撮影しようと思ったのですが――。

P8150243.jpg

波があるので難しい…。

P8150223.jpg

そのままSTYLUS TG-860 Toughだけ海中へ。

P8150221.jpg

小さな波を撮影。

P8150312.jpg

水しぶきも撮れていました。

P8150303.jpg

砂浜に置いて撮影。

P8150171.jpg

防水なので安心して置けます。

P8150206.jpg

パノラマ写真を撮影。

P8150055m.jpg

ちなみに、STYLUS TG-860 Toughは自撮りのためにモニターの角度を調整できるのですが、それを応用させると…。

・海中にSTYLUS TG-860 Toughを入れる
・モニターだけ自分のほうに向ける
・モニターを見ながら海中を撮影!

これに気がついたおかげで、「STYLUS TG-860 Toughを海に入れる→色々な角度で何枚も海中を撮影→STYLUS TG-860 Toughを海から出してどのような写真が撮れたのか確認」という作業がなくなりました。

■STYLUS TG-860 Toughの詳細
OLYMPUS デジタルカメラ STYLUS TG-860 Tough
posted by 石崎秀穂 at 10:18| Comment(0) | カメラ・写真