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2018年11月25日

庄和総合公園と図書館へ。意外な本が売れていてビックリ!

今日は体調がよくなかったので昼から「庄和総合公園」にいきました。
大勢の家族連れが楽しそうに遊んだり、BBQしたりしていましたよ。

で、すこししてから図書館にいってみました。
そこで、つぎの2冊の本が目に入りました。

川原の石ころ図鑑
海辺の石ころ図鑑

パラパラと見ると「石」だけで、200ページ近く。
「そんなに石について書くことがあるのかよー」と、びっくり。
で、奥付を見ると増刷していて、さらに、びっくり。
石マニアとかいるのですかねー

で、書棚を見ていると「昭和時代の遊び辞典」みたいな本もあって、値段も高かったのですが、奥付を見ると増刷していました。

びっくり。
ノスタルジーを覚える高齢者が買っているのですかねー

で、わたしはつぎの本がツボでした。

危ない生き物図鑑

案外、図書館も楽しめました。

というわけで、子どもがいるかたには「庄和総合公園」は、案外、お勧めです。
公園に図書館があるので、つぎのことができますからねー

「公園で遊んで疲れれば図書館にいって読書。読書に飽きれば、また公園で遊ぶ」

――図書館には子どもを連れた親がいて、「こういう子どもは将来立派になるんだろうな」と思いました。

やはり子どもの教育に親は大切ですねー

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posted by 石崎秀穂 at 16:13| Comment(0) | 遊び(その他)
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