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2018年07月30日

埼玉県のじゃぶじゃぶ池をめぐる旅 〜 第五弾は「城山公園」

北本市子供公園のあと、「城山公園」にいきました。
車で10分くらいですかね。

■水質:ふつう。ただ、どういう水を使っているのかの情報はありません。
■雰囲気:噴水、小川、ちいさな池の3つの部分があります。

※噴水
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※噴水の水は高くあがります。
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※小川
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※ちいさな池
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■規模:それほど広くありません。
■遊び:噴水は高くあがるので、噴水の近くにいくと、びしょ濡れになって盛り上がるかもしれません。池の部分では水着姿の子どもが顔をつけながらバシャバシャしていました。そのほかでは水鉄砲で遊ぶ子供たちがいました。子供が小さい場合は、砂場セットのうち、ジョウロウ、バケツを持っていくといいかもしれません。
■アドバイス:
・バーベキュー広場ができて駐車場が新設されたようです。BBQ広場の駐車場に停めると、じゃぶじゃぶ池まで歩かなくて済みます。
・子どもは、直射日光を避けるために「帽子」は必須です。
・親は、日を遮るところもありますが、先客がいると思うので、サンシェードがあったほうがいいと思います。
・車ですこし走ればショッピングモールなどがあります。

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じゃぶじゃぶ池の「基本」です。

・日よけ、着替えにサンシェードはあったほうがいいです。
・幼児の場合は砂遊びセットがあったほうが盛りあがります。100均やホームセンターでも売っています。
・幼稚園児から小学生低学年の場合は水鉄砲があれば盛りあがります。100均にもありますが、ネットやホームセンターにある本格的な水鉄砲をお勧めします。

<注意事項>
・幼児の場合、ふつうのオムツ禁止のところが多いです。水遊びできるオムツを買いましょう。ドラッグストアで売っています。
・サンダルなどの履物は必須です。子供はキッズシューズ ベビー サンダルのように、紐で固定できるものにしたほうがいいです。
・水着姿で遊んでいる子供たちもいますが、公園によります。水質がよさそうな、じゃぶじゃぶ池だと水着のほうが盛りあがります。
・水分をとれるように水筒などを持っていきましょう。
・公園のベンチは空いていることのほうが珍しいので、サンシェードで陣地をつくりましょう。
・ペットは禁止です。
posted by 石崎秀穂 at 18:06| Comment(0) | 遊び(じゃぶじゃぶ池)
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