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2018年07月26日

埼玉県のじゃぶじゃぶ池をめぐる旅 〜 第三弾は「大宮花の丘農林公苑」

市民の森のあとに訪れました。

■水質:微妙。ただ、定期的に塩素を投入しています。今日も「塩素を投入→濃度を調べる」に遭遇したのでバイキンの心配はなさそうですし、水着姿の子どももいるので大丈夫でしょう!たぶん。

※注意書き
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※こんな感じで塩素をいれた容器があります。
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■雰囲気:だだっ広い、そして雰囲気のいい幼児プールという感じでしょうか。浅いです。また、噴水などの仕掛けはありません。

※こんな感じです。
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※雰囲気はいいです。
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※駐車場が近いので便利です。
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※浅いです。
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■規模:広いです。
■遊び:水着姿で浮き輪を持参、水鉄砲で遊ぶ子供5人組がいました。めちゃくちゃ生き生きしていましたよ! 子供が小さい場合は、砂場セットのうち、ジョウロウ、バケツを持っていくといいかもしれません。

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■アドバイス:
・日を遮るものがありません。直射日光を避けるために「帽子」は必須です。
・数本パラソルがあってその下にレジャーシートを敷くと日よけになります。平日は大丈夫そうですが、休日はパラソルの下はすぐに埋まるかもしれません。
・車ですこし走れば埼玉の都心部にいけます。都心部ちかくにはご飯を食べるところがたくさんあります。

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じゃぶじゃぶ池の「基本」です。

・日よけ、着替えにサンシェードはあったほうがいいです。
・幼児の場合は砂遊びセットがあったほうが盛りあがります。100均やホームセンターでも売っています。
・幼稚園児から小学生低学年の場合は水鉄砲があれば盛りあがります。100均にもありますが、ネットやホームセンターにある本格的な水鉄砲をお勧めします。

<注意事項>
・幼児の場合、ふつうのオムツ禁止のところが多いです。水遊びできるオムツを買いましょう。ドラッグストアで売っています。
・サンダルなどの履物は必須です。子供はキッズシューズ ベビー サンダルのように、紐で固定できるものにしたほうがいいです。
・水着姿で遊んでいる子供たちもいますが、公園によります。水質がよさそうな、じゃぶじゃぶ池だと水着のほうが盛りあがります。
・水分をとれるように水筒などを持っていきましょう。
・公園のベンチは空いていることのほうが珍しいので、サンシェードで陣地をつくりましょう。
・ペットは禁止です。
posted by 石崎秀穂 at 21:02| Comment(0) | 遊び(じゃぶじゃぶ池)
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