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2016年04月26日

かわせみ河原でスタック

今日は午後から、かわせみ河原でした。

前の砂浜でのスタックで「砂には近づかない」という教訓を得て、今日はかなり手前にトヨタiQを停めました。

川に向かおうとしたら、一台の福祉車両が川のほうへ。
速攻でスタックしていました。

その場所にはほかの車のわだちもありましたが、砂地になっていますし、ハイエースくらいの大きさの車で、なかにも人が乗っていて重いのもあって、スタックしてしまったのでしょうね。

見ていると、前のわたしと同じで、タイヤのまわりを掘って、車を動かそうとしていました。

前に砂浜でスタックしたとき、家族連れにかなり親切にしてもらいましたし、その後、スタックについていろいろと調べたこともあって、声をかけにいきましたが、すでに、結構、タイヤが埋まっていました…。

・何か敷かないと、どんどんタイヤが埋まっていく
・木材を敷くといいかもしれない。まわりにはなさそうなので(マイミクのひとに聞いた)フロアマットを敷くといいかもしれない
・JAFを呼ぶこともできる

このようなことを話したら、応援を呼ぶみたいなことを言っていましたし、たった一回しかスタックを経験していない、しかも助けられた側のわたしが…というのもあって、出る幕はないな、と思い、川のほうにいきました。

応援が来ても立ち往生していれば、何か手伝いをしようと思って、遠目でみていたら――。

・応援の職員がダンボールを持って来て、タイヤのまわりにダンボールを敷く
・トラックが来て、ウインチで車をひっぱって無事脱出!

手際がよかったです。
特にトラックのおじさんがかなり慣れているっぽかったので、JAFのひとですかねー
いずれにしても、よかったな、と。

かわせみ河原は、いろいろな車がはいっているので大丈夫だと思っていましたが、場所によってはスタックのリスクがあるのがよくわかりました。

特に砂地になっているところは要注意ですね!

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posted by 石崎秀穂 at 23:01| Comment(0) |
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