スポンサード リンク


2016年04月13日

セカンドカー導入で、利便性upかつ車にかかるコストをカットできるか!?

セレナ(C26)の過走行の対策で中古のセカンドカー(トヨタiQ)を買いました

トヨタiQを購入してから、7か月弱が経過。
現在の走行距離は5,000キロほど、年間走行距離に換算すると8,000キロほどです。

このペースで乗ると、トヨタiQを導入したことで「月額7千円くらいの負担増」になります(トヨタiQの購入価格、維持費込み)。
2、3か月前までは、走行距離がのびず、「月額1万円くらいの負担増」だったので、すこしはコストカットできるようになりました。

<コストカットできるまで>
・当初は振動が強くて乗っていられなかった
・一ヶ月点検のときに整備士に伝えたら、かなり改善されて、だいぶん乗るように
・ここ最近、いろいろと改善して、走行距離200〜300キロの観光地でも、前よりも楽に行くことができるように

今後、タイヤを交換する予定です。
滑るような気がして高速走行も控えめでしたが、これでさらに200〜300キロの観光地もトヨタiQで行けるようになるのか、と。

さらなるコストカットを目指して、「実質、トヨタiQをゼロ円で手に入れ、維持費もタダ」の状況にしたいな、と思います!

ただ、超・短距離の走行を繰り返していると、車の調子がかなり悪くなったので、それを半減させました。
この超・短距離の走行もセカンドカー導入の目的のひとつだったのですが、そのメリットは半減した次第です
posted by 石崎秀穂 at 12:01| Comment(0) |
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。